妻子持ち男性と親密な河野景子

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2018年10月に花田光司さん(46)と離婚した元フジテレビアナウンサーの河野景子さん(54)が「新たなパートナー」と目される男性と親密な様子が垣間見えたと報じられています。

(以下引用)

発売中の「FRIDAY」が伝えるもので、記事によれば、くだんの男性I氏(49)は都内の有名イタリア料理店のオーナーシェフ。アゴヒゲをたくわえた、かっぷくのいい紳士で妻子持ち。

イタリア料理店では、長男で靴職人の花田優一(23)、そして妹とその友人も集合し、河野は大ハシャギだったという。その横にはそっと肩を抱くI氏の姿が……。

さらに3日後、I氏と原宿の高級中華で“ランチデート”した後、2人して裏原宿のマンションに向かう様子が掲載されている。以前から家族ぐるみの付き合いがあるというが、<もはや新しい「パートナー」としか思えない距離感の二人>としている。

さらにI氏の父親は、<「POPEYE」や「BRUTUS」を創刊した有名編集長でテレビキャスターとしても人気>の石川次郎氏だというのだ。

芸能リポーターの城下尊之氏はこう話す。

「河野さんは、貴乃花部屋のおかみさん時代も、“通いおかみ”という立場で、部屋にはあまり顔を出さず、タレント業や講演会に積極的でした。当時から交友関係は相撲界に限られることはなく、広かったようです」

確かに、昨年10月に離婚が成立すると、即座にテレビ業界に復帰するため、旧知のプロデューサーや局関係者に営業活動をしている様子が報じられた。

約半年後の翌年3月には「こころの真実 23年のすべて」(世界文化社)を上梓。そのあまりの手際のよさに「別れた途端にすぐ金儲けか」などと批判の声が上がっていた。

さらに“暴露本”にしては離婚の真相など核心的な部分への言及もなかった。

「当たり障りのない言葉で貴乃花を褒めていて、逆に本当のことを言えないのが真実なのかな」(離婚経験のあるタレントの西川史子が「サンデー・ジャポン」で発言)と、そのスカスカの中身が物議を醸していた。

「もともと交友関係の広い人ですから、離婚したことで、それが堂々とできるようになり、仕事もプライベートも、さらに外の世界に興味が広がっているとみるべきでしょう」(城下尊之氏)

交際の真偽は定かではないが、角界という狭い世界を抜け出し、ノビノビと羽を広げているのは確かなようだ。

(引用元:日刊ゲンダイ)

この話題にネットでは

「やっぱな!!」

「妻子持ちはあかんやろ!」

「あーあ…。肩を抱き、ランチデートでマンションに。これが本当なら大変な事になりそうですね」

「さらっと妻子持ちって書いてるけど不倫ですかね?家族ぐるみで仲良いみたいだし謎だ」

「これって大丈夫なんでしょうか?お相手とされてる方は妻子がいると。。。 家族ぐるみの付き合いと言う事ですが、それが本当でもその男性と二人でランチなんて、奥様の心中って。こういう記事は、慎重にされた方が良いと思いますが」

「離婚当初貴乃花親方が悪いみたいな話ばかり流れてたから怪しいなとは思ってたけど、やっぱりこっちに相手がいたか」

「不倫相手の身で、息子の前でいちゃつくとか気色悪過ぎる」

「I氏の父の石川さん、、、イニシャルの意味よ」

「大問題だと思うけどね、ケイコさんは独身でも相手は妻子持ちでしょ?「肩抱かれて」→「ランチデート」したあとに→「二人でマンション」って」

「どうせ、『友達です』とかシレっと言うんだろうね」

「河野景子は策士だと思ってたからまったく驚かない。女将さんとか理事の妻とかある程度の肩書きが無くなった男に価値が無くなった時点で見切りつけたんだと思う」

という声も。



  • 引用元:ガールズちゃんねる
  • 河野景子とI氏の画像
  • 河野景子のインスタグラム
  • 河野景子のブログ


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