女優の石原さとみさん(32)らが7月1日、TBS系連続ドラマ「Heaven?~ご苦楽レストラン~」(7月9日スタート、火曜・後10時)の制作発表に参加し、石原さんが米を3合炊いて手作りおにぎりを差し入れしていることが明かされたとか。
(以下引用)
原作は佐々木倫子氏の同名漫画。「オーナーの、オーナーによる、オーナーのための店」という、墓地の中にあるフレンチレストラン「ロワン・ディシー」を舞台に繰り広げられるコメディードラマだ。
オーナー役の石原は「肩の力を抜いて見られる作品で、悪い人は全く出てこない。『なんか見ちゃうんだよな』という作品になっております」とアピールした。
和やかな撮影現場の今作。
和気あいあいとした雰囲気から会話も弾むようで、現場では石原は“大阪のおばちゃん”と認識されているようで、俳優の勝村政信(55)は「(石原は)ド天然なんですけど、気を配ってくれる。あめちゃんをよく配ってくれます。しかも髪の毛の中から」と明かした。
これに石原は「フリです!フラれたからやったんです」と大慌てで否定した。
さらに、現場で配るのはあめだけではなく、キャスト全員に手作りのおにぎりも差し入れしていたようで、俳優の福士蒼汰(26)「今日は『豆のおにぎり!』とか配ってくれます」と明かした。
お米を3合炊いている石原は「段田さんに作ったおにぎりをあげた話しを現場でしたら、みんなも欲しいという話しになりまして」ときっかけを話し、「今では上手に炊きあがったらうれしいし、塩加減をどうするかとか楽しいです」と“職人”ぶりを語った。
(引用元:スポーツ報知)
この話題にネットでは
「この時期の素人の手作りおにぎりはちょっと怖い」
「手作りおにぎり要らない」
「断れないと迷惑」
「3合って少なって思っちゃった」
「ありがた迷惑だな」
「人が握ったおにぎりが無理な人でも、石原さとみが握ったおにぎりなら何個でもいけるのかしらん」
「おにぎり反対派多いけど、ラップで握っても嫌なの?」
「何故かいつも「あざとい」って思ってしまう」
という声も。