優樹菜「産後うつだった」と告白

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タレントの木下優樹菜さんが6月29日放送の日テレ「メレンゲの気持ち」に出演し、2012年に誕生した長女の出産直後に産後うつになっていたことを告白したとか。

(以下引用)

今年で結婚9周年となる木下は、出産と育児のために仕事をセーブしていた時期もあったとのこと。木下は長女の出産当時を振り返り「1人目の時は“産後うつ”が来ちゃいました」と告白。

続けて「うまくいかなかったり、バランスが取れなくて…」と話すと、その状況が1~2年続きながらも、周囲には隠していたことも明かした。

そして彼女は「上手くバランスをとって仕事もセーブしながらやってたんで」と語り、時間が経つにつれて症状は治まってきたことも説明した。

夫の藤本敏史も育児には協力的なようで、木下は「芸人さんは夜中とか朝まで仕事ってあるじゃないですか」と話すと「それでも“海に行く”って決めてたら、ちゃんと朝、運転して連れて行ってくれたりとか」と藤本のイクメンエピソードを披露。

さらに「子ども達が寝た後に自分の仕事をやるので、そういうところはすごいって思います」と感心していた。

これを聞いたMCの久本雅美は「子ども達もパパのこと尊敬するでしょ?」と尋ねると、木下は「…って思ってたんですけど」と返し「パパが怒った時、娘がずっとニヤニヤしてて。“なんで笑ってんの?”って聞くと“怒ってる顔、まじブスだね”って」と娘と藤本のエピソードを披露し、スタジオの笑いを誘っていた。

(引用元:クランクイン!)

この話題にネットでは

「本当のうつかな?それとも「気分がとても沈んだ」ぐらいだったのかなあ?」

「どっから見てもうつと無縁そうに見える人でもそうなる事があるって意味では大事なカミングアウトだったんじゃない? 優樹菜は嫌いだけどこれを責める気はないわ」

「学生の頃クラスメイトを虐めて不登校にさせた事を武勇伝の如く語る彼女が産後鬱だったと言ったところで、辛い思いをしたなら他人の痛みも少しは分かるようになればいい、としか思えない」

「この人フジモンに対して上から目線で文句ばっか言ってるイメージだから、産後うつとか関係なく情緒不安定というか不満ばかりの人って感じがする」

「いくらブスが売りでも、父親にこんな事言うなんて…」

「この家族が理想みたいな扱いされることに違和感を感じる」

「母親が父親の容姿含めていつも馬鹿にしてるから、娘も叱られてる時でも父親を馬鹿にするようになっちゃったんだなと」

「常にパパを立てることが正しいとは言わないけど、パパをバカにする育て方は絶対違うと思う」

「久しぶりに優樹菜見たけど話し方が下品過ぎて本当に無理だった。30過ぎててあれは無いよ。子供にも注意される事があるって嬉しそうに自慢してたけど それを恥ずかしいと感じない神経が凄い。」

という声も。



  • 引用元:ガールズちゃんねる


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    みんなのコメント

    名前 : あ 2019/07/01 20:23
    安室ちゃんのファンらしいけど、安室ちゃん可哀想。下品すぎる人だから。
    名前 : あ 2019/07/01 04:40
    この人の人気とNON STYLEの女子中、高生からの人気本当に謎
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