6月20日放送の日テレ「ミヤネ屋」で、堀尾正明アナ(64)のお泊まり不倫疑惑を取り上げた際、司会の宮根アナ(56)は「こういうお友達の関係も、ある程度年齢を重ねてくるとあるのかな」と擁護したとか。
(以下引用)
不倫疑惑を報じた「週刊新潮」によると、お相手はモデルとしても活躍する50代の女性で、半年前に知人を通じて知り合ったという。女性宅をたびたび訪れては、宿泊もしているとした。
堀尾アナはこの日朝のTBS系「ビビット」(月~金曜・前8時)で、目を赤くしながら「許容範囲を超えた行動をした」と生釈明。堀尾アナの妻も「今回ばかりは、優しさの度が過ぎてしまったのかもしれません」などとコメントを寄せた。
「ミヤネ屋」では一連の経緯を紹介し、司会の宮根誠司アナ(56)は「即座に奥様が、ある意味フォローのご主人をかばうコメントを出される。珍しいですね」とコメント。
「堀尾さんは、そういう関係ではないとおっしゃってるわけですから、それ以上でもそれ以下でもないという気もしますけど」といい、「こういうお友達の関係も、ある程度年齢を重ねてくるとあるのかなぁ、ないのかぁと思ってしまいます」と話していた。
(引用元:スポーツ報知)
この話題にネットでは
「どの口が…言うのか…」
「隠し子騒動の宮根さんの不倫擁護は聞くに耐えない」
「宮根がなんか言える立場なん?」
「若い方達には理解してもらえない事かもしれませんが、長年夫婦をやっていると夫婦仲は普通でも色んな事情から別居の形をとることもあります。物が増え部屋が手狭、親の介護、離婚する気は無いけどひとつ屋根の下は嫌etc… ある程度の年齢になると男女間の友達関係も多いにあり得る事ですね。ただ泊まりはやはりいただけないかと。例え何もなくても誤解を招く事は避けるべきですね。」
「コメントしているのが宮根さんだから、説得力はない。しかし、この意見自体は頷ける。籍は抜いていないだろうから、不倫には違いない。でも、別居していて奥さまとは連絡もあまりないような話だから、周りがあれこれ言う必要はない」
「宮根もそうだけど、不倫した奴がニュースキャスターで他人の不倫を断罪してるってどういう気持ちなんだろう」
「宮根さんも安藤さんも過去のことあるのにどうしてメインキャスターとしてできているのか」
「同業者には甘いな。自分の隠し子騒動でもそうだけど、キズを舐め合ってる感じ」
「人の不倫を咎める不倫した堀尾アナを不倫した宮根アナが咎めるという構図ワイドショー過ぎる」
という声も。