遠野なぎこさんがウーバーイーツに「配達は1分でも遅れたらクレーム」とプロ意識を求め、番組で議論となったとか。
(以下引用)
5月22日放送の『バラいろダンディ』(TOKYO MX)において、歌手のきゃりーぱみゅぱみゅの「こうゆう天気の日ウーバーイーツ全滅して悲しい」発言が取り上げられた。
飲食店のメニューを配達する「Uber Eats」が、大雨で機能しないことに苦言を呈したものだ。「悪天候時の注文はアリかナシ」かが番組で議論となった。
これを受け、遠野なぎこは
「ウーバーイーツというのは頼んだことがないので、ほかのところで頼んでいるんですが、営業しているのであれば、そんなこと知っちゃこっちゃねぇよ」
「私は一分でも遅れたら、どんな悪天候でもクレームを入れている」
「あと10分かかるとなったら、キャンセルしてくださいとなる。だってプロでしょう」
とバッサリと切り捨てた。
これを受け、ネット上では「遠野の言いたいこともわからなくもない」「この人、プロ意識に異常に厳しいよね」といった声が聞かれた。
ウーバーイーツの配達員は、多くの人間が副業的にこなしている。さらに自転車を用いるため、「しょうがないと納得する」部分もあると梅宮アンナが話すも、遠野は「私たちは悪天候でもここ(スタジオ)に来る。それがプロでしょう」とたたみかけた。
だが、大竹まことが「お前らバイトの気持ちを汲めよ」と割って入り、かつて銀座のラーメン屋でアルバイトをしており、「雪の日におかもち持って全部器を割った」「ビルの6階でラーメンを頼むやつがおり、残った汁でいっぱいになっていると、こぼさないように1階まで3往復した」「きれいに洗った器の中に、ハイライトが一個入っているとバイト全員が泣いた」といった体験を語った。
「一分遅れたくらいで文句をつけるな」と言うと、遠野も「じゃあこれから気をつけます」と尻込み、大竹には弱いようだった。
これを受け、ネット上では「確かに世の中クレーム社会になってるのはある」「ゆるさがあってもいいんでは」といった声が聞かれた。このトピックを巡っては、遠野のように「プロならしっかりしろ派」と、ネットの大多数の「しょうがない派」に分かれると言えそうだ。
(引用元:リアルライブ)
この話題にネットでは
「アッタマくんなこの女w」
「遠野なぎこか、女優らしいけどあんたは演技しててミスした事ないの?って思うし、配達員だってプロじゃなくてバイトもいるんだよ、流石に遅延とか道路の渋滞とかまで秒単位で読めるわけないだろ」
「たまたまテレビのチャンネル変えてたら遠野なぎこって女優が「どんなに悪天候でも宅配の配達予定時間が1分でも遅れたら許せない、プロなんだから」って言っていてドン引きした・・・交通事情なんて途中で何が起こるかわからないじゃん・・・この人怖いわ」
「自分は今まで何度も酷い状態で出演しておいてプロ意識を語る。恥知らずだね」
「プロ意識を振りかざす人間ほどプロに対してコンプレックスを持っている人間はいない」
「お前みたいな客ほどルールを守らないからな」
「文句があるならそれなりの額払って本当のプロに来てもらえばいい」
「時給数百円のバイトにプロを求められても困るな」
という声も。
感想を投稿
みんなのコメント
名前 : あ 2019/05/23 22:20
苦言以外、話題にならないからすでに老害だな
苦言以外、話題にならないからすでに老害だな
名前 : 翌日に生放送あるのに 2019/05/23 17:35
転んで顔面負傷するほどお酒を飲んだり(番組には出演した)不摂生で太ったり自分に甘い人が何をプロについて語ってるんだ
転んで顔面負傷するほどお酒を飲んだり(番組には出演した)不摂生で太ったり自分に甘い人が何をプロについて語ってるんだ