タレントのマツコ・デラックスさん(46)が5月6日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」に出演し、現代の親子関係について独自の意見を述べたとか。
(以下引用)
この日の番組では、いつまでも金を無心してくる50代の息子に苦しむ親の気持ちをつづった記事を紹介。
意見を求められたマツコは「自分の子供がのたれ死ぬのがイヤって言うなら、お金をあげてもいいけど、そんな息子、親が死んだ後、のたれ死ぬでしょ。のたれ死ぬなら今死んでも一緒でしょ。50代のクズ息子なんて」とバッサリ。
その上で「(親と子の)共依存というのもあるのかも知れないけど…。親子って本当、やっかいよね。でも、尊いものだけど、絶対はない。子供に苦しめられる親御さんもいると思うけど、そういう時には見捨ててもいいと思う」と言い切っていた。
(引用元:スポーツ報知)
この話題にネットでは
「正論」
「50歳じゃね・・親も絶望しか無い」
「見捨てられないのが親の性なのよ」
「子供が成人したら、ひとまず同居は止めるというのがいいね。欧米はそんな感じと聞いたが、合理的ではある」
「成人後は自己責任でいいよ」
「50になって見捨てられても子どももどうしようもないから見捨てるなら30ぐらいまでに見捨てるほうが双方のため」
「親に苦しむ子供も親を捨ててもいいよね」
「むしろ親の介護に苦しんでる50代のほうがよっぽど多いと思うけどな」
という声も。
感想を投稿
みんなのコメント
名前 : あ 2019/05/07 01:51
ある素晴らしい番組でこんな事言ってたぞ。90歳以上の爺婆から70歳の子供爺婆見ても、やはり子供は子供なんだとよ。金せがまれたら小遣いみたいにあげたくなるのが、心のどこかに必ず親の本質で死ぬまであるらしい。それは幼い日の笑顔や泣き顔や仕草や性格を、両親は共存し形成しながら立ち合ってきた張本人な訳で、類似や責任を感じるらしい。ある意味これが人間の1つの鎖の愛なんだろう
ある素晴らしい番組でこんな事言ってたぞ。90歳以上の爺婆から70歳の子供爺婆見ても、やはり子供は子供なんだとよ。金せがまれたら小遣いみたいにあげたくなるのが、心のどこかに必ず親の本質で死ぬまであるらしい。それは幼い日の笑顔や泣き顔や仕草や性格を、両親は共存し形成しながら立ち合ってきた張本人な訳で、類似や責任を感じるらしい。ある意味これが人間の1つの鎖の愛なんだろう
名前 : あ 2019/05/07 01:14
そんな息子を育てたのは親だが、親もそのまた親に…と考えたら人なんて社会に育てられそういう人間や仕事や娯楽となってるのだから個人は責めれないよ。根本は提供し社会を作り上げてる会社や歯止めを掛けぬ政治だろう。取り締まれる立場にある者が馬鹿共じゃどうしょうもないという事だ。
そんな息子を育てたのは親だが、親もそのまた親に…と考えたら人なんて社会に育てられそういう人間や仕事や娯楽となってるのだから個人は責めれないよ。根本は提供し社会を作り上げてる会社や歯止めを掛けぬ政治だろう。取り締まれる立場にある者が馬鹿共じゃどうしょうもないという事だ。
名前 : あ 2019/05/06 23:14
そんな息子を育てた自分の責任では?
そんな息子を育てた自分の責任では?