前澤社長「アート売却お年玉の為」

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ZOZO前澤友作社長が5月5日ツイッターを更新し、「前澤社長 所蔵の現代アート数点を売却へ」とのネットニュースを貼りつけ「100万円お年玉またやるのにお金必要なんだもん」とツイートしたとか。

(以下引用)

前澤氏は4日、「アート作品を5月16日のサザビーズオークションに数点出品します。大切に引き継いでくださる方にお譲りします。」とツイート。

現代ポップアートの巨匠、アンディ・ウォーホルの「FLOWERS」や20世紀のアメリカを代表する現代美術家、エド・ルシェの「BONES IN MOTION」の写真を添付し、少なくともこの2点を今月16日に開催されるサザビーズのコンテンポラリー(現代)アートのオークションに出品することを明らかにしていた。

親交のある実業家・堀江貴文氏がオークション出品について、「資金繰りの問題ですかね。。」とツイートするなど、SNS上では“資金繰り”を指摘する声が相次ぐなど反響が広がっており、前澤氏は5日午後、ツイッターを投稿。

「100万円お年玉またやるのにお金必要なんだもん。」と所蔵する現代アートを売却する理由を説明した。

前澤氏は今年1月5日、100人に100万円をプレゼントする総額1億円のお年玉企画を発表。一時はツイッターのフォロワーが600万人を超える(※5月5日午後2時現在、約430万人)など大きな反響を呼んだ。

(引用元:デイリースポーツ)

この話題にネットでは

「前回は資産売却せずに用意出来た1億円が今回は用意できなかったんだね。オークションは公開だからバレたけど不動産等々の資産売却はこっそりとやってそう。所有株を担保に融資を受けてたけど、株価下落で追証求められたんだろうなぁ」

「自分の持ち物だから、自由に売却して全く問題ないと思いますけどね…」

「ほんと、プライドが高いお人なんですね。素直にキャッシュフロー改善と言えないうちは復活できないだろうな、と感じる。。。」

「名前を忘れられない為には見栄を張らないとね。色々と大変ですね。取り返しのつかないことにならなきゃいいけど…」

「ちょっと思考回路が分からん。あの100万円企画をやって話題作りの為、絵画売るのか?」

「ZOZO前澤社長の100万円のお年玉はとても良い企画でした。今後も続けて欲しい。何人かの立ち直れるきっかけになったかもしれない。 批判する人はいたが単なる観念論者に過ぎない。 多くの日本の金持ちは口をつぐんで目立たないようにして見過ごしているだけ。」

「完全に強がってるコメントだな。まあ、自分の財産なのだから、他人がとやかく言う必要はないけど」

「前澤の言葉を信じるなら、彼にとって芸術作品とはその程度のものなんだな」

「SNSを始めたことがこんなにもマイナスに働く人も珍しい」

という声も。



  • 引用元:中二病速報
  • 前澤社長のツイッター


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