ZOZOの前澤友作社長(43)が5月4日ツイッターを更新し、所蔵するアンディ・ウォーホルの絵画などの現代アートの作品を今月16日に開催されるサザビーズのオークションに出品することを明らかにしたとか。
(以下引用)
前澤氏が海外のオークションに所蔵品を出品しているという情報はネット上で駆け巡っていたが、この日、ツイッターで「アート作品を5月16日のサザビーズオークションに数点出品します。大切に引き継いでくださる方にお譲りします。」とツイート。正式に出品を報告した。
ツイッターには、現代アート界を代表するアメリカの画家、芸術家、ウォーホルの「FLOWERS」、同じく20世紀のアメリカンアートを代表するエド・ルシェの「BONES IN MOTION」の写真を投稿している。コンテンポラリー(現代)アートセールスで少なくともこの2点は出品されるようだ。
前澤氏は2月7日のツイッターに「本業に集中します。チャレンジは続きます。必ず結果を出します。しばらくツイッターはお休みさせてください」とつぶやき、更新をストップ。約2カ月半の沈黙を破り、4月25日に再開していた。
(引用元:デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「お金が足りないのかな? 社長の私生活が派手な会社は胡散臭い」
「調子に乗っていたツケがキッチリ回ってきたようで」
「そもそも何のためのツイッターだったんでしょうね?普通に考えると、会社のイメージアップのためだと思いますけど、今回は真逆な効果となったようです。」
「現金が必要なんだね。売らないって言ってたのにね。いま作ってる自宅もいつ完成になることやら」
「お金なくなってきたのね…。宇宙旅行は遠くなってきたなぁ…」
「あちこちに子ども作って放置だし、やることがいちいち気持ち悪い奴ってイメージ。調子に乗りすぎたね」
「前澤みたいにひけらかす金持ち嫌い」
「終わりの始まり」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2019/05/05 07:58
大きな会社の社長ですごいけど、子供をあちこち作りお金払ってるから的な姿勢は、なんだか、カッコいいとは、思えない。人生一度きり。自由に生きればいいけど、やっぱり、唯一無二の存在。自分の子供や家族は、自分の命をかけて守る人の方がかっこいいなと思います。
大きな会社の社長ですごいけど、子供をあちこち作りお金払ってるから的な姿勢は、なんだか、カッコいいとは、思えない。人生一度きり。自由に生きればいいけど、やっぱり、唯一無二の存在。自分の子供や家族は、自分の命をかけて守る人の方がかっこいいなと思います。