タレントの福田萌さん(33)が5月1日深夜にカンテレで放送された「関ジャニ∞のジャニ勉」にゲスト出演し、夫のオリエンタルラジオ中田敦彦さん(36)との断捨離生活を明かしたとか。
(以下引用)
福田は27歳の誕生日だった2012年6月5日に中田と結婚。13年7月に第1子長女、17年1月に第2子長男が誕生している。
断捨離生活について、福田は「夫はもともとミニマリストだったんです。私も物に執着しない所は似てて。彼の生活を真似していくうちに、だんだん自分も物を持たなくなって。結果として、全部なくなっちゃったんです、夏服が」と夏服を全部処分したことを明かした。
ほかにも夫婦でデザイナーに特注したウエディングドレスとタキシードも処分した。「うちの夫がタキシードを捨ててたんですよ。『どうして?』って聞いたら、『もう着ないし、すごい場所取ってジャマだから』って」と中田が先に捨てていたという。
さすがに福田は思い入れのある花嫁ドレスを捨てきれず、1年ほど取っておいたが、「ある時、パッと見たら、すごい場所取ってたんですね。“ドレス分の家賃がもったいない!”」とハッとし、これも処分したという。
断捨離の結果、中田の服は5着ぐらいに。本も「場所をとる」という理由で処分。サインしてもらった本やCDも「ありがたく読ませていただいた後、処分させていただいてます。売ってます」とした。
子供の工作などの思い出の品々も処分。「ウチの夫はわりと合理主義だから、1カ月ぐらい飾って置いたものが、気付いたらゴミ箱に入ってる」と告白。
最初は福田も驚いたというが、中田は「これもう写メしたから、また見返したい時、いつでも見返せるよ。俺の“クラウド”(頭)には入ってるよ」と“パーフェクト・ヒューマン”な発言。関ジャニのメンバーらは一斉に驚きの声をあげていた。
(引用元:デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「なんか嫌だ」
「すごく合理的なのはわかるが、どちらかというと『思い入れがある物はなかなか捨てれない』って性格の人との方が自分は仲良くできる」
「合理的かもしれないが、頂いた物や、直にサインしてもらったサイン本を売ると公表するのって礼を失するような気がする」
「子供が捨てるならまだしも、親の考えで捨てるのはどうかと思う」
「子どもの工作って地味に幅とるからね。子どもも適当に作っただけで特に思い入れなかったりするし処分していいものと残しておきたいものの線引きが難しい」
「子供の作品は写真撮って捨てるはあるあるだよね」
「ここの夫婦で断捨離が必要なのは、服や装飾品なんかでなく、虚栄心だと思う」
「他人が何捨てようが、まわりに迷惑かけてなきゃいいよ」
「そのうち嫁も子供も処分しそう」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : まー 2019/05/03 09:30
うちも断捨離したいけどできない人だから逆に羨ましいなぁ 確かによくよく考えたらいらない物ばかりかもしれない
うちも断捨離したいけどできない人だから逆に羨ましいなぁ 確かによくよく考えたらいらない物ばかりかもしれない
名前 : あ 2019/05/03 05:01
一番の断捨離はレギュラーと好感度
一番の断捨離はレギュラーと好感度