TOKIO松岡昌宏さんが4月17日放送のフジ「TOKIOカケル」で、グループ加入前に「イヤだった。売れない人たちだ」と本音を明かしたとか。
(以下引用)
この日ゲストで来たのはA.B.C-Zの橋本良亮。2004年にジャニーズ事務所に入所した彼だったが、同期が次々とデビュー。2008年、ようやくA.B.C-Zとして世に出たが、他のメンバー4人は1998年の入所組だったという。
夢にまで見たデビューだったが、橋本は最初は「嬉しくなかったです」と正直に吐露。すると国分太一が、長瀬智也に「どうだったの自分は?」と質問。城島茂を中心にすでに結成されていたTOKIOに最後に入ってきた心境を問いただした。
長瀬は同世代の堂本剛らとグループを組めると思っていたと語ったが、ここで話に入ってきたのが松岡。
長瀬の前にTOKIOに加入したという彼は、もともと仕事がないために合宿所で回り将棋で遊んでいる城島や国分に対して、「俺はちょっとイヤだったの。もう売れない人たちだと思ってたから」」と回顧。
そして、そんな彼らとグループを結成することになると、「俺は本当に泣いた。ショックで…」と激白。
松岡もSMAPのバックを務めていたことから、華々しい将来を期待していたという。そんな自分に、「もうお前、こっち来たら売れへんで」と城島に声をかけられたことも打ち明けていた。
(引用元:RBB TODAY)
この話題にネットでは
「正直だなw」
「長瀬と松岡がいたから売れた」
「リーダーw 随分とやさぐれてたんやな」
「リーダーの達観さww」
「リーダー、昔からキャラ確立してたんだなw」
「山口メンバーが最初から存在しないことになってるな」
「望んだ売れ方ではなかったかもだけど、4人で楽しそうでなによりだわ」
「松岡と長瀬はジャニーズじゃない事務所に入ってたら今頃いい役者として活躍してたと思う」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2019/04/19 01:41
全員に才能があったのは確か。長瀬くんがものすごい人気で、松岡くんは目立ちたくて必死→滑ってた印象。長瀬くんのおかげで注目が集まり、他のメンバーも…となったら、リーダーはじめ皆キャラが濃くて面白かった。松岡くんは歳重ねてから素敵になった印象。
全員に才能があったのは確か。長瀬くんがものすごい人気で、松岡くんは目立ちたくて必死→滑ってた印象。長瀬くんのおかげで注目が集まり、他のメンバーも…となったら、リーダーはじめ皆キャラが濃くて面白かった。松岡くんは歳重ねてから素敵になった印象。