電気グルーヴの石野卓球さん(51)が「瀧くんから“ありがとうお前の発言に救われた”って言われたよ」と麻薬取締法違反の罪で起訴された相方のピエール瀧被告(52)とのやりとりを明かしたとか。
(以下引用)
石野は瀧被告が逮捕された当初から相方をネタにしたジョークを連続で投稿。ワイドショーなどで過熱する報道に対しても、挑発的なツイートを繰り返している。
14日更新のツイッターでは「瀧くんから“ありがとうお前の発言に救われた”って言われたよ」と、保釈された瀧被告から感謝されたことを明かした。
(引用元:日刊スポーツ)
また、連絡はビデオ通話でしていることも明かしたとか。
(以下引用)
卓球はツイッターでの「瀧さんと、直接、会わないのですか?」とのリプライに、「マジな話。週刊誌のパパラッチが多くて会いたくても会えないんだよね。もっぱらFaceTime」と対面できていないとして、連絡をはビデオ通話アプリで取っていることを明かした。
(引用元:スポーツ報知)
この話題にネットでは
「それは心にしまっとけよ」
「卓球はほとんど嘘しか吐かないから本当かどうかはわからない」
「「救われた…」とかなんだこいつら。どっちも相変わらずきもちわるい」
「いいんだよ、こんな感じで」
「なんだかんだ悪い関係になってないのがまだ救われるよ」
「卓球ってただの変わりものと思ってたけど、友達思いないい奴ってのが今回の件で分かったわ。甘やかす訳でもつき放す訳でもない。今までと同じ友達。この件は瀧の問題であって自分がどうこう言う立場でもないって分かってる。クスリやってたのは問題だけど、それ以外ではちゃんとしてたから今後を信じてるんじゃない?友達として」
「人生の危機とも言える時に誰が一番大切な人かがわかるんだろうな」
「まぁ、いいんじゃない? 二人には二人しかわからない、何か、があるんだろう。外野が口を挟む問題じゃない」
という声も。