高橋英樹・真麻さん親子の半生を振り返った3月29日放送「中居正広の金曜日のスマイルたちへSP」で、幼少期から大食漢だった真麻さんが学生時代に実践したダイエット方法に賛否の声があがっているとか。
(以下引用)
幼い頃から、好きなモノを好きなだけ食べる、甘やかされた食生活を送ってきた真麻。その影響で小学6年生時の体重は60㎏、中学時代は75㎏と、脂肪肝になるほどの肥満体型に。
そんな真麻に転機が訪れる。15歳の時、爆発的な人気を誇った安室奈美恵に憧れ、安室のファッションやメイクを真似た「アムラー」を目指してダイエットを決意したのだ。
「食べるから太る。食べなきゃいい」と判断した真麻は、食事をとらないという極端な「我慢ダイエット法」を開発。しかし、あまりの空腹から「パパとママがあんなに食べさすから」と、心配する英樹らに八つ当たりするようになってしまう。
食べないことには限界がある。そこで真麻は新たなダイエット法を確立する。
両親を食事に誘い中華料理店へ。そこで、欲望の赴くままに大量の料理を注文する真麻だったが、どの料理にも一口だけしか手を付けない。これが真麻の「贅沢ダイエット」。さまざまな料理を一口だけ味わい、「目で食事を楽しむ」驚きのダイエット法だった。
残りの料理は「店に悪い」という理由で両親が平らげる。英樹は当時を振り返り「私と奥さんが代わりに太っていく。ダイエットのそばにいる人は大変ですよ」と嘆いた。
結果、真麻は20㎏のダイエットに成功。憧れのアムラーデビューを果たした。もちろん、本人の努力の成果とはいえ、裕福な家庭だからこそ可能な、贅沢なダイエット方法には賛否が起きている。
(引用元:しらべぇ)
この話題にネットでは
「金持ちだからできるダイエット」
「食べ物を粗末にするな」
「真麻の金スマ、やらない方が良かったのでは。。。これ見て不快にしかならんのだが。。。贅沢ダイエットとか、絶対テレビでやっちゃダメでしょ」
「自分から誘っといてなんなんだ。親も甘すぎない?うちの娘だったら説教だわ」
「食べ残さないように家族間で成り立ってるのなら良いのでは?友達が目の前でやったら不快だけど」
「これ見て思ったけど、お金ない人の方がダイエットできるね。外食も無理だし、もやしや豆腐ばかりだと太らない」
「美味しいものはたくさん食べたい私には一口で辞めるのは無理だわー。たくさん頼んで全種類ソコソコ食べて結局太ってしまうわー」
「これをテレビで言うほど頭悪い人だっけ?」
「この人情緒不安定だと思う。過食もすごいよね?!結婚しても幸せそうには見えないし」
「親が悪い。甘やかしすぎ」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : やっと授かった子供とはいえ 2019/04/01 12:11
お金をかけたダイエットでも贅沢ダイエットは甘やかしすぎだろ
お金をかけたダイエットでも贅沢ダイエットは甘やかしすぎだろ