2018年にもっともブレークしたアーティストとして年末のNHK「紅白歌合戦」にも初出場したあいみょんさん(24)が、小中学生向けの月刊ニュースマガジン「ジュニアエラ」のインタビューで「姉妹のなかで一番音痴」「いまだに譜面が読めない」と明かしたとか。
(以下引用)
音楽で活動できるようになったのはホンマに偶然なんです。私が歌う映像を友達がYouTubeにアップして、それを見た事務所の人からTwitterで声をかけられたのが18歳の夏。
そこから今までは一瞬でした。まさか紅白歌合戦に出られるとは思ってなかったし、人生は何があるかわからない。それはみんなにも言いたいですね。
うちは家族全員、音楽が大好きで。小さいころからよく歌ってましたけど、姉妹のなかでは私が一番音痴やと言われてたんです。それが中学の修学旅行のとき、「キューティーハニー」を歌ったら「めちゃめちゃ上手やで」って褒めてもらって……曲を作り始めたのもそのころかな。
父親は楽器全般うまくて、家でよくギターをつま弾いてたんです。それがかっこよくて「私もギターを習いにいきたい」と言ったら、「ギターなんか独学でやるもんや」と教則本をもらったんです。
でも勉強が苦手やから本では覚えられなくて。もう自分で曲を作り始めたほうが早く覚えられるわと、見よう見まねでギターを弾きながら曲を作り始めちゃいました。
詩みたいなものは昔から好きで書いてたんで、適当にわ~って歌いながら曲を作る。それは今も同じで、だからいまだに難しいコードの名前も知らんし、譜面も読めません。(笑)
あいみょんの曲ってこうだよね、とは決めつけられたくないし、いろんな曲を作れるよ、とアピールしたい。それが一番できるのがアルバムです。「瞬間的シックスセンス」も「これもあいみょん?」「なんだこれは!?」と、みんなに楽しんでほしいですね。
(引用元:月刊ジュニアエラ)
この話題にネットでは
「天才ってこうだよね」
「コードなんて勉強しなくても耳で覚えるよ」
「音符が読めなくてもギター弾けるからいいと思うな」
「絶対音感や」
「プロの手を借りて作られただけ。飽きられるの早いと思う」
「譜面が読めないプロのミュージシャンなんて別に珍しくもないぞ」
「今は鼻歌をマイクに吹き込むだけで、譜面起こしてくれるからな。便利な世の中になったもんだ。誰でも作曲できる」
「パクリ女が言っても説得力ゼロ」
「音楽理論を全くわからん人の曲ってワンパターン傾向になりがちなんだよなぁ。結局はアレンジャーが形にして貰わないとすぐ終わる人だよ」
「どうもこの子の曲って40代が作ってる感じがするんだ」
「わかる。若い子が作った感じがしない」
「楽譜読めないアーティストなんてたくさんいる」
「サザンの桑田佳祐も譜面読めないんじゃなかったけ、間違ってたらごめん」
「まぁバンドでやってる訳じゃないし誰かのバックバンドやる訳でもないんだから問題ないんだろうけどね」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2019/03/31 19:22
そもそも一部ファンからゴーストいると書かれてるし、曲パクりも指摘されてる。業界のごり押しも指摘されてるし、この記事自体冷静に考えたら後々の為のネガキャンだろうからな。
そもそも一部ファンからゴーストいると書かれてるし、曲パクりも指摘されてる。業界のごり押しも指摘されてるし、この記事自体冷静に考えたら後々の為のネガキャンだろうからな。