女子プロレスラーのジャガー横田さん(57)が3月21日、長男・大維志くん(12)と共に、著書「父と息子VS.母のお受験バトル 偏差値40台からの超難関中学へ」発売記念イベントを行い、「主人の偉大さ感じた」と夫で医師の木下博勝さん(51)に感謝したとか。
(以下引用)
「外科医になりたい」という大維志くんが偏差値41(40台)から1日10時間の勉強を重ね、医学部のある有名大付属中に合格するまでの、無謀と思われた“お受験”の挑戦と家族の姿をつづった一冊。
夫で医師の木下博勝氏(51)が息子とタッグを組んで乗り越えたというジャガーは、「普段は主人をけちょんけちょんに言ってますが頼もしくリードしてくれた。主人の偉大さを感じたお受験だった」と感謝した。
そもそも幼稚園から高校までの一貫校に通っており、「受験という概念がなかった」という大維志くん。
第一志望には届かなかったが、受験を終え、「多少は喜びました。無謀な戦い。受験をなめてました」と12歳とは思えない冷静さで振り返った。今後は医師を目指して勉強を続けるといい、「プロレスラー?絶対にない」ときっぱり否定した。
会見中、ジャガーが「この子は考え方がコロコロ変わる」と言えば、大維志くんが「それは違います。僕の意見を理解できていないだけ」と断言するなど、“母子のバトル”がノンフィクションで繰り広げられていた。
(引用元:デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「番組で全国に流すのはもしかしたら裏操作で奇跡の広尾学園合格のシナリオが出来ているのかと思いながら見ていた。でも、やはり偏差値は正直でサクラチル。広尾もスッキリも木下家もクリーンな戦いをして清々しい結果となりました。第一志望に受かっていたら、炎上したところでしたね」
「すごいと思いますが、なんだかタレントに路線がずれていきそう…。医者を目指してるとは言えまだ中学合格の段階でこんなにメディアに取り上げてもらって大丈夫なんでしょうか…」
「あれ?超難関は落ちて受かったのは普通の学校のTですよね?」
「スタート時点の偏差値40台、受かった中学も40台。頑張ったと思うけど、現状維持ですね。この歳なら偏差値20くらいは上がりますよ。番組は見てないけど、なにか間違ってた受験では」
「父親の運動神経を受け継ぎ、母親の頭脳を受け継いでそう」
「体格良さそうだな。やっぱりレスラーになったほうが・・」
「エスカレーター式の学校行ってたのに将来考えて受験したのは偉いわ。そのままズルズル行きそうなもんなのに」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2019/03/21 23:38
何となく心の中では母親の学の無さをバカにしてそう…
何となく心の中では母親の学の無さをバカにしてそう…
名前 : あ 2019/03/21 22:36
医者になることも、スポーツ選手になることもないと思うから、心が病まないように親は気をつけた方がいい
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名前 : あ 2019/03/21 21:50
ジャガー横田 45歳で産んだのか すげえ
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