音楽ユニット「Kalafina」が3月13日、公式サイトを更新し、ユニットの解散を報告しました。
(以下引用)
メンバーの一部が所属事務所を退社し、実質上活動していなかったが、正式に解散発表となった。
「弊社所属のKalafinaは、梶浦由記が2018年2月に契約を満了、続いてメンバーの一部が退社し、実質上活動をしておりませんでした。その後弊社では、Kalafinaについて、活動再開を含め、あらゆる可能性を検討してまいりました。しかしこの度、Kalafinaとしては、活動を再開する事は困難であると判断し、改めてKalafinaの解散を決断し、お知らせするに至りました」と説明した。
「これまでKalafinaを応援していただき、活動再開を待ち望んでいらっしゃる多くのファンの皆様のご期待に沿えず、大変残念に思います」とファンへのメーセージを送った。
Kalafinaはプロデュースしていた音楽コンポーザーの梶浦由記氏が昨年2月に事務所を退社。メンバーのKeikoが同4月、Hikaruが同11月に相次いで所属事務所を退社した。
今年2月にソロデビューしたWakanaは同日、公式サイトを開設。20日にソロファーストアルバムを発売する。
(引用元:スポニチ)
この話題にネットでは
「Kalafinaやっぱ解散かぁ…(´・ω・`)」
「Kalafina解散とかいやなんだけど、、曲めっちゃ好きだったのに、、」
「めちゃショックやわ……」
「梶浦由記が抜けた時点でね」
「ヒストリア以外では全く知らない」
「Kalafina解散か あの素敵なハーモニーが聴けなくなるのは残念」
という声も。