ヴァイオリニストでタレントとしても活躍する高嶋ちさ子さん(50)が3月10日、昨年3月以来1年ぶりにブログを更新し、仕事をセーブすることを宣言したとか。
(以下引用)
高嶋は「一年ぶりのブログです」と題し、「大変ご無沙汰してます。いつも沢山お仕事頂けることに感謝してます。年々コンサートの本数も増え、テレビも増え同時に家にいられる時間も少なくなっています」と切り出した。
2007年2月に長男(12)、09年5月に次男(9)を出産し、2児の母の高嶋は「そもそも子供が生まれた頃は、コンサートの本数も減らし、なるべく一緒に居られる様にしていました。それがいつのまにか流れでどんどん入れる様になってしまい、現在平日もほとんど家にいられません」とつづり、「まだまだ可愛い息子が、この1ヶ月荒れに荒れてます。原因は私です。一緒にいればわかる事、出来ることが何も出来ていなくて、本当に可哀想な思いをさせています」と反省した。
この状況を受け、「今後、平日のお仕事は、子供が学校から帰宅する時間までに終わる物しか絶対にお引き受けしません。例外もなくします。この例外のせいで、どんどんルールが緩くなり、あっちも入れたんだからこっちも入れるとなってしまうのです」「なので、関係者の皆様、私は仕事人ではなくお母さんなので、仕事はセーブさせて頂きます」と宣言。
続けて「それで干されても良いです。このままだと息子に干されそうなので」と家庭を最優先することを記した。
(引用元:オリコン)
この話題にネットでは
「「干されてもいい。息子に干されそうだから。」かぁ。高嶋さん、いつもハッキリしていて気持ちがいい」
「この人けっこう好き」
「何故急に良い母アピールしだしたの?」
「この人ヒステリーだし、息子べったりより仕事優先目の方が息子さんの精神衛生上良いと思う」
「高嶋「ママ出てくから!」息子「いいよ~」って全く心配されなかったエピソードほんま草」
「世間ではどう思われようと母親が家に居るのは子供にとっていい事ではある」
「受験とか大事な時期なのかな?」
「私もママだからわかるよ~パート探そうと思ってるけどなかなかないもん!」
「結局、祖父母や旦那が協力してくれてお留守番はさせなくてもいいから、とか、学童などの充実を!とかいうけど、結局、お母さんの存在というのはこういうことなんだな。家にいて、子供の下校には帰宅してあげる…オヤツを用意して話を聞いたり、思春期で話せなくても近くに居てあげる、ということがとても大切だということ。一億総だとか女性の社会進出を!とかいうけどそこばかりに目を向けず、情操教育が必要。配偶者控除がずるいとかいう声もあるが、主婦が安心して子育てに専念できるようにすることも大切」
「子供の可愛い時期は今だけなので、その時間を大切にするのはすごくいいことだと思います」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2019/03/11 17:09
音楽うまくないの?専門家の立場から言ってるの?
音楽うまくないの?専門家の立場から言ってるの?
名前 : あ 2019/03/11 12:43
頑張って
頑張って
名前 : は 2019/03/11 03:50
末永くセーブして下さい。音楽一本でもいいと思いますよ。まぁそんなに上手いと思ったことないですが
末永くセーブして下さい。音楽一本でもいいと思いますよ。まぁそんなに上手いと思ったことないですが
名前 : あ 2019/03/11 00:25
助かるー!
助かるー!
名前 : うん。 2019/03/10 22:21
お母さんがそばにいる、それだけで子供はいつも安心だよね。だって子供だもん、子供はお母さんが大好きだもん。子供のうちだけだしね、お母さんお母さんって言ってくれるのも!
お母さんがそばにいる、それだけで子供はいつも安心だよね。だって子供だもん、子供はお母さんが大好きだもん。子供のうちだけだしね、お母さんお母さんって言ってくれるのも!