俳優の崎山つばささん(29)、俳優の植田圭輔さん(29)、元「でんぱ組.inc」最上もがさん(30)が3月9日、東京・シネマート新宿で映画「黒ガラス1」(小南敏也監督)の初日舞台あいさつに参加した際、最上もがさんが「芸能界生きるのがつらい」と本音をもらしたとか。
(以下引用)
映画初主演の崎山は「並々ならぬ思いで撮った。作品の良さ伝われば」と納得顔。ただ植田と最上に「(崎山の)並々ならぬ思いがビシビシと伝わってきた」といじられ、困り顔だった。
同作の舞台である新宿は裏社会と表社会が交差するところとなっている。それになぞらえ、裏社会耐久性心理テストを行ったところ、崎山と植田の答えが14問中13問が一致の奇跡。仲の良さをアピールした。
最も裏社会の耐性が無いと診断された最上は「裏社会も芸能界も同じようなところがある。実際、私も(芸能界を)生きるのがつらい」と本音をポロリ。まさかの発言だったが、崎山も植田も信じていなかった。
(引用元:スポーツ報知)
この話題にネットでは
「じゃあやめたら?」
「表社会も楽じゃねーよ」
「しがみついてるのはご本人だよね。引退して追いかけられてるわけじゃないんだからさ」
「こうやって口に出す芸能人嫌い。だったらやめれば?って思う。でもこういう奴に限って辞めない」
「ある意味、特殊な芸能界だからこそ何とか生きていられるのでは?一般社会だと、こんなタイプの人は適合性なさそうだと思うけど」
「この人いっつも病んでる発言だな」
「静止画と動画が全然違う人でしょ?」
「写真と実物の差があったから、修正が出来ないテレビでの活動は難しいんだろうなぁ」
という声も。