1月28日放送「5時に夢中!」で、マツコ・デラックスさんと株式トレーダー・若林史江氏が「ヤンチャな風貌の男性」と「不釣り合いにも見える美女」のカップルについて議論し、カップル誕生の経緯を推測したとか。
(以下引用)
「押しの強さはオスの強さ」と題した『スポーツニッポン』の記事を番組で紹介。記事では「ヤンチャ系男性の彼女はだいたい美女という説を見かけハッとした」著者がその理由について綴っている。
著者の周囲でも、高校時代、他校からも見物人が来るほどの美女が、ヤンチャ系の男性に「押されに押され」口説かれた。最近も美人キャリアウーマンの友人が、フリーターのヤンチャな男性に「3時間口説かれて」陥落したという。
周囲が空気を読んで手を出さない「高嶺の花」の女性に、ヤンチャ系男性は「自己チュー全開でアタックする。女性ってそういう強引さに弱い」と記事は締めくくった。
この記事を受けマツコは、「獣とは違う文明が発達し家族の形が代わっても、本能としてどこかに獣が残っている」と分析。身体のゴツさやイカツイ風貌といった「オスとしての強さに女性が惹かれる部分は絶対に残っている」と熱弁した。
経済面など総合的な要素で彼氏や夫を選んでいるとはいえ、「何回かに1回は、本能に忠実にヤンチャ系男性にいっちゃう」と総括するマツコに対し、若林氏も共感。
「ゴチャゴチャ喋ってないでついて来い、って人に心惹かれたりするのは確か。私もヤンチャな人とさまざま…」と過去を振り返りながら、女性の気持ちを代弁した。
さらにマツコは美女側の目線も予想し、「自分に自信のある人って相手に美醜を求めない」と想像。若林氏は「付き合う女性は美女だけど、結婚する相手は『えっ』って驚くようなほんわかした相手を選ぶ」と男性側の心理を読み解く。
美女と野獣カップル誕生の真相を追求した2人の議論に、視聴者からもさまざまな意見が寄せられている。
(引用元:しらべぇ)
この話題にネットでは
「うん。わかる。」
「なるほど。プライド高いブス女程、相手に容姿を求めるんだね」
「時には、強引な押しの強さ」
「実際ほんとにそう。ヤンチャ系の隣には綺麗か可愛い人。ただしバカ」
「それは、美人とヤンチャカップルが目立つから印象に残ってるだけだよ。ブサイクなヤンチャ系とブサイクな化粧の濃い女がくっついているのが、普通だから、あまり記憶にないだけで」
「多分、ブスなやんちゃ系男女の方が多い気がする。変なジャージで、クロックスサンダル姿の」
「ヤンチャな人の彼女は美人?そうでもないと思うけどな。同じようなカテゴリーの汚らしい見た目の女の子ばっかりじゃない?」
「ヤンチャ系がモテるは都市伝説」
「てかそもそも男も女も顔が整ってる人はDQN寄りが多い。それなりに自分に自信があるからだろうけど、大体は陽キャグループに属してる」
「ギャルっぽい美人が多いとは思う」
「美女というか化粧が凄いからそう見えるんだろう。あと細い人が多いイメージ」
「やんちゃ系一家の奥さんって子どもいても大体細いよねー。あれどうしてなんだろ」
という声も。
感想を投稿
みんなのコメント
名前 : あ 2019/01/30 07:58
人それぞれじゃねーか?
人それぞれじゃねーか?
名前 : あ 2019/01/29 23:57
品のないパッと見美人だと思う ほんとの美人はやっぱりイケメンといるし
品のないパッと見美人だと思う ほんとの美人はやっぱりイケメンといるし
名前 : あ 2019/01/29 21:46
黙れ、釜豚
黙れ、釜豚
名前 : あ 2019/01/29 16:05
全く美女じゃなく、化粧の濃い雰囲気美人なだけだと思う…私の周りの美人は、ヤンチャな人は絶対選んでないなぁ。
全く美女じゃなく、化粧の濃い雰囲気美人なだけだと思う…私の周りの美人は、ヤンチャな人は絶対選んでないなぁ。