モデルでタレントの河北麻友子さん(27)が、1月8日に放送された関テレ「ちゃちゃ入れマンデー」に出演し、芸能活動を始めるにあたり、堀越高校に入学した際に“ビックリしたこと”について語ったとか。
(以下引用)
米ニューヨークで育った河北は、堀越高校で決められていた「校門入るときに一礼する」という校則に「一礼しなきゃいけない? 何に一礼してるんですか?」と驚いたそう。
そのため「いつもスルーしてました。なんでみんな止まってるんだろうって」と、自身は意味が分からないので従わなかったが、結果、「すごい怒られた」という。
また、「あと上履き? (アメリカには)上履きってないんですよ」「なんで靴を履き替えるのかが分からなくて」と疑問を抱き、「だから私は上履き持って行かずに、来場者用のスリッパ履いてました」と語った。
河北は昨年6月に放送されたバラエティ番組「1周回って知らない話」(日本テレビ系)に出演した際にも、堀越高校の厳しい校則に言及。
同校には「男女交際は禁止、ピアス禁止(開いている穴はふさぐ)、茶髪は禁止、学校周辺のコンビニ立ち寄り禁止」といった校則があり、ピアスの穴をチェックされたり、肌着の色も指定されていて、月に1回の身だしなみ検査があることに「ヒマか!」と怒り、毒づいていた。
(引用元 Narinari.com)
この話題にネットでは
「郷に入っては郷に従え」
「校門前でするのは珍しくない?授業前後はするよね」
「校門入るときに一礼するなんて習慣、ないわな。そこの学校が特別なんじゃないかな」
「校門に一礼は、聞いたことないな。そりゃ確かに何のために?って感じになるわw」
「練習試合で、お邪魔するときは、校門とグランドに必ず礼してたな」
「今回はあれだけど、でもこういう人いないと理不尽な伝統って中々変わらないよね」
「鳥居をくぐる前に一礼するのと同じ意味でしょ。勉強出来ることって大事で貴重なことなんだよ」
「私も一礼してた。あれも一種の洗脳だよね。皆なにも文句言わずにやってたもん」
「帰国子女て絶対こういう事言ってマウントとるよな」
「理由の説明出来ない校則は廃止すべきだよねぇ」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2019/01/12 07:22
学年集会、全校集会多すぎ。 私の高校生活は忍耐でした。 自分お疲れ。
学年集会、全校集会多すぎ。 私の高校生活は忍耐でした。 自分お疲れ。
名前 : おれ 2019/01/11 19:57
仏教系の高校に行ってたから校門のとこに先生いて一礼を強制だったぞ
仏教系の高校に行ってたから校門のとこに先生いて一礼を強制だったぞ