オリエンタルラジオの中田敦彦さん(36)が1月2日、ニッポン放送「中田敦彦のオールナイトニッポンPremium」に出演し、コンビを組む藤森慎吾さん(35)について“理想的な相方”であることを明かしたとか。
(以下引用)
中田はオリラジ以前に組んでいたコンビの相方から解散を切り出された際に「中田はネタを変えすぎ」と指摘されたことを告白。
その上で「(自分は)こっちの方だ!という方に(ネタを)すぐ変える。その方がいいじゃん。ベストを目指すのだったら、妥協していたら面白くない」と理由を説明した。
現在の相方・藤森については「彼はすごい強烈な主張がネタにはなかったから、二転三転しても『そういうもんだ』って思っていた。何回オレが理不尽にネタを変えても、もうベタ付きでついてきたから、オレにとっては理想の相方だった。本当に前日にネタ変えても『分かった、分かった』って言ってやるから、それが良かった」と明かした。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「この人ってこんな時でも上からだね」
「「だからスゴイ。有難い。感謝してる」じゃなくて、自分に「付いてくる」藤森のことをちょっと下に見てるのがよくわかる」
「藤森の方が人気や需要がある意味がとてもよくわかりました」
「藤森って、いいひとなんだね。だからコンビを解消することなく、今まで来たのかなと思う。理想の相方というのは、芸の呼吸以外にも、穏やかなひとという意味なのか」
「不仲な時あったよね」
「何が理想の相方だよ偉そうに」
「藤森は今の中田のことを理想の相方とは思っていないはず」
「自己中なんだね、わかる」
「この記事を読んでる限り…理想の相方というより都合の良い相方の様な気がする…何か熟年離婚される旦那の典型って感じ!藤森さんがどう思ってるかはわからないけど捨てられないようにね!」
という声も。