2019年3月いっぱいでTBSを退社することが明らかになった宇垣美里アナウンサー(27)が、大手芸能事務所・オスカープロモーションと契約することが分かったとか。
(以下引用)
複数の関係者によると、正式な契約は辞表提出後の3月になる見込みだが、すでに双方で同意しているという。
宇垣アナは、2014年の入社1年目から「あさチャン!」に抜てきされ、ニュースやエンタメコーナーなどを担当。
オリコンが行った今年の「好きな女性アナウンサーランキング」で、同局では唯一ベスト10入りするなど、アイドル顔負けのルックスと、安定感のあるアナウンス力で活躍していた。
オスカーには米倉涼子(43)、上戸彩(33)、剛力彩芽(26)ら人気女優のほか、元TBSの小島慶子アナ(46)、元フジテレビの政井マヤアナ(42)、田中大貴アナ(38)らフリーアナウンサーも多く在籍している。
(引用元 スポーツ報知)
この話題にネットでは
「アナウンサーよりもタレントの方が合ってそう」
「結局オスカーか」
「オスカーか。とんでもないごり押しが始める、やめて」
「局アナだからチヤホヤされてるのに。なんで勘違いしてタレントになるんだろ」
「剛力の後釜か」
「アナとしては可愛いけど女優さんとしてはどうなの?」
「実はタレント気質な人だと思う」
「宇垣よりよほど売れてた女子アナもフリーじゃ仕事ないのたくさんいるからな」
「田中みな実と同じ感じになりそう。しばらくは、番組のゲストとかMCとか呼ばれそうだけど、その後は本人次第だよね」
という声も。