12月15日に放送されたフジ「IPPONグランプリ」に、かまいたち山内健司さん(37)が初出場し、「口の中をさっぱりさせる意外な方法は?」というお題で、「古口内膜剥 新口内膜張(ここうないまくはぎ しんこうないまくはり)」なる新語を生み出し話題になっているとか。
(以下引用)
今回、山内さんはIPPONグランプリ初参加。なかなかトップにはなれなかったものの、他の出演者に突き放されることなく食らいついていた。
松本人志さんもお題の途中で「期待しちゃいますよね山内」と期待を寄せ、7ポイントに終わった回答(1本=10ポイント)でも「恥じることのない7ポイントやと思いますよ」と、健闘を讃えていた。
そんな中、「口をさっぱりさせる意外な方法を教えて下さい」というお題で、山内さんの天才的なところが発揮されることとなった。
他の出演者らは「イヤホンを口の中に入れてモーツァルトを流す」「歯をすく」「僧侶をペロッと舐める」「七夕にお願いする」などと回答していた。
このお題に対して、山内さんは「古口内膜剥 新口内膜張(ここうないまくはぎ しんこうないまくはり)」と真剣な顔で回答。
会場では、まばらな笑いが起こり、松本人志さんも思わず顔をそむけてしまった。結果は「0本」となった。松本さんは「まったくわからんわ。まったくやで」と感想を述べた。
結局、山内さんは予選(Bブロック)で敗退した。今回は、バナナマンの設楽さんが3回目の優勝を果たした。
表彰の後、松本さんはよほど気になってきたのか「山内の、山内のね、ひ?口内?」と質問。
山内さんは「古口内膜剥 新口内膜張です」と発言。
松本さんが「まじであれ、なんやったん?」と聞くと、山内さんは「古い口内膜を剥ぎ、新しい口内膜を張る。するとお口がすっきりする」と意味を説明。
会場からは「ああ〜」と、やっと意味がわかり納得したような声があがっていた。もちろん、古口内膜とか新口内膜とか、山内さんの造語だと思われる。新語が誕生した瞬間だった。
回答時は「0本」の評価だったが、意味が伝わるとネット上では再評価の声があがっている。
(引用元 にんじ報告)
この話題にネットでは
「今になってじわじわ来てる…。なんやろうこの余韻w」
「意味わかって爆笑してるww」
「古口内膜剥 新口内膜張 が頭から離れないw」
「ジワジワきてる」
「山内さん、IPPONグランプリ爪跡残したね」
「熱々春巻き食べて、古口内膜剥した後にテレビで古口内膜剥新口内膜張、ドチャクソ共感( ;∀;)」
「シュール過ぎてなんか面白かった笑」
「てか古口内膜剥 新口内膜張って、普通の新陳代謝だろw」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : 色々 2018/12/16 14:41
表情のない面白さもあるよね
表情のない面白さもあるよね
名前 : あ 2018/12/16 12:31
確かにベビは、表情のあるいないいないばぁじゃないと笑ってくれん。まっだからと言ってしょーもなに変わり無し!
確かにベビは、表情のあるいないいないばぁじゃないと笑ってくれん。まっだからと言ってしょーもなに変わり無し!
名前 : ↓↓ 2018/12/16 11:06
しょーもな
しょーもな
名前 : ↓ 2018/12/16 09:16
どーでもいいだろ、いちいちうるさいやつだわ。
どーでもいいだろ、いちいちうるさいやつだわ。
名前 : あ 2018/12/16 06:44
↓へぇー、ではアナタは表情豊かどうかで、面白いを判断するんだぁ、へぇー。アナタの笑いのツボは乳幼児と一緒ですねっ♪^_^。
↓へぇー、ではアナタは表情豊かどうかで、面白いを判断するんだぁ、へぇー。アナタの笑いのツボは乳幼児と一緒ですねっ♪^_^。
名前 : あ 2018/12/16 04:28
この人表情がなくてつまんない
この人表情がなくてつまんない