10月31日発売の週刊新潮が、吉岡里帆さん(25)の父親がNHK大河プロデューサーであることを明かしているとか。
(以下引用)
ドラマ「きみが心に棲みついた」(TBS系)、「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)や映画「音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」といった主演作が軒並み不調とあって、目下“戦犯”扱いを受けている女優・吉岡里帆。
その要因に“非共感”があると10月31日発売の「週刊新潮」が報じている。
「視聴率や観客動員の“爆死”は主演女優ひとりの責任ではないものの、生活保護をテーマにした『ケンカツ』、声を出すために薬物を打つという『音タコ』にしても、女性が共感できる内容の作品に出演できていないことに加え、新垣結衣、蒼井優、広瀬すずなどの女性ファッション誌出身の女優がひしめく中で、男性誌で頭角を現してきた吉岡は、女性支持が低いというわけです」(週刊誌記者)
さらに記事では、吉岡にとって、さらに“共感を呼べない”事実に言及している。週刊誌記者が続ける。
「彼女は、京都に住んでいた頃から夜行バスで東京のオーディションを受けていたという苦労人ですが、父親がNHK大河のプロデューサーということは公表していません。コネで起用されたくないという意思があるからだそうですが、恵まれた環境にあったことは明らかで、この点がネット上で、さらなる逆風になってしまわないか心配です」
男性人気は確固たるものを築いた吉岡。女性たちの共感を得るための“成長戦略”を立てることが急務のようだ。
(引用元 アサジョ)
この話題にネットでは
「へーそうなんだぁ」
「親父さん、NHKのプロデューサーだったの?なんだかんだでコネ枠?」
「父親に隠して活動してたらグラビア仕事しかなかったから、コネで朝ドラの脇役に受からせてもらったのか」
「え?そうなの? 内々では有名でソンタクされてたってこと?」
「真田丸やいだてんのプロデューサーの人?吉岡って人?」
「脇ならあり主役は厳しい」
「主演やるのが早すぎた。脇役でやっと名前売れてきた時にすぐにドラマで主役やったのがよくない」
「こいつが不自然に売れたのは不思議だったもんな」
「どん兵衛のCMがヒットしたやん」
「あーだから世間のほとんどは誰これ状態なのに紅白の審査員やってたのね。変だと思った」
「お父さんの話はじめて知ったわ」
「あーあ。こんな形でバレるなら自分から明かしておいた方がよかったな」
という声も。
感想を投稿
みんなのコメント
名前 : あ 2018/11/05 09:37
今更驚かんわ。この世界、コネしかねーぞ
今更驚かんわ。この世界、コネしかねーぞ
名前 : あ 2018/11/05 09:27
カルテットの演技よかったぞ。目が笑ってなくて悪い女役。
カルテットの演技よかったぞ。目が笑ってなくて悪い女役。
名前 : あ 2018/11/04 21:26
なんだコネかよ。
なんだコネかよ。
名前 : あ 2018/11/04 21:18
吉岡里帆可愛い
吉岡里帆可愛い
名前 : ↓ 2018/11/04 15:55
実力じゃなかったから言ってるんだよ
実力じゃなかったから言ってるんだよ
名前 : あ 2018/11/04 15:26
実力だからええやん。吉岡里帆好き。
実力だからええやん。吉岡里帆好き。