バイオリニスト高嶋ちさ子さん(50)が、バイオリンの名器として知られる「ストラディヴァリウス」を購入したZOZOTOWN前沢友作社長(42)を「投資を理解してらっしゃる」と絶賛したとか。
(以下引用)
ジャン・ミシェル・バスキアやアンディ・ウォーホルらの数多くのアート作品を所有することでも知られる前沢氏は2日、ツイッターで「1717年製のストラディヴァリウス『Hamma(ハンマ)』を買いました」と報告。
「バスキアと同じように、世界中を旅させ、現地音楽家の協力のもと、その地域や国々の子供たちの耳にその力強くも繊細な奇跡の音色を届けていきたいと思います」との思いをつづった。
アントニオ・ストラディヴァリウスの黄金期に製作されたという貴重な名器をコレクションに加えた前沢氏に、高嶋はツイッターで「ZOZOTOWNさんストラド買ったとは!すごいなぁ」と驚き。
「是非素晴らしい若手ヴァイオリニストに弾かせてあげてください!」と呼びかけるとともに、「前沢さんさすが投資を理解してらっしゃる。すげ」と感心した。
(引用元 日刊スポーツ)
この話題にネットでは
「夢のあるお金の使い方していると思う。日本人の社長って仕事だけお金の事だけ考えている感じだけどもっと人生を楽しもうとして見える。これで事業も順調なんだからすごいぞ前沢!」
「バイオリニストからは垂涎の的だね。無駄遣いと言えばそうだけど、高嶋さんが言うように、若手のバイオリニストに貸し出すのも文化振興の一つ。死蔵せず、活用して欲しい」
「前澤さんらしい お金の使い方だね 前澤さんしか出来ない事だね」
「自分だけのコレクションにせず、世界中の適切な人に貸すことは素晴らしい投資だ」
「まさか死蔵するつもりはないですよね、というプレッシャーをかけた説に一票」
「若手のヴァイオリニストにレンタルするとは思えない。ただの見栄と欲だけの行動じゃないの?」
「投資云々抜きにして、ZOZOがやってることは良い事だと思うけどね。お金を銀行に貯め込むより有効活用してる」
「この人について、ん?と思うのは、男女関係の付き合い方だけ(笑) ほかのお金の使い方については、諸外国の富裕層って感じ。使い方にしても投資にしても、自分だけが満足、儲かるんじゃないやり方なので、日本人にしては珍しいな、と思って見てます」
「多分、来年あたりハリウッド女優とかスーパーモデルとか付き合うんだろうな」
「高嶋ちさ子さん、ZOZO TOWNさんて(笑」
という声も。