前衆院議員のタレント上西小百合さん(35)がこのほど、コメンテーターや女優などの本格的な芸能活動をスタートさせる意気込みを語ったとか。
(以下引用)
昨年10月の衆院選挙に出馬せず、約5年の国会議員生活を終えた。今年5月に芸能事務所に所属。「浪速のエリカ様」の異名を持って異彩を放った政界の暴れん坊が“第2の人生”をスタートさせる。
タレント活動のために最初に取り組んだのが13キロのダイエットだった。「(カメラで)きれいに撮ってほしいから努力をしました」。炭水化物を控え、野菜中心の食事に切り替えるなど食生活を大幅に見直した。大好きなお酒の量も減らして減量に成功した。
「いろんなことに挑戦をしていきたい」。政治経験を生かしたコメンテーター、バラエティーや女優活動にも意欲を見せる。
少しずつだが、女優修業も始めた。これまでは、テレビドラマをあまり見てこなかったが、現在は演技を学ぶため、じっくり見て学んでいるという。
女優になれば、ぬれ場シーンもあり得る。「需要があるのかしら…」。そう言いながらも「やるのならあと5キロはやせないと!」と前向きだ。
議員時代は、高飛車とも受け取られた物言いから「浪速のエリカ様」の異名を持った。女優になれば、“リアルエリカ様”こと、沢尻エリカ(32)との共演があるかもしれない。
「実現すれば私はうれしい」と喜びながら、「私のことを『怒りん坊』だと誤解をしている人もいるけれど、そんなことはない。本当の私は優しいし、いい人なんです。テレビを通じて、そのことも出してきたい。『エリカ様』を卒業します」。
婚約をしていた50代男性とは昨年末までに破局。現在、恋愛は「諦めモード」だという。「結婚願望は昔からあるんです。せっかくダイエットをして、腕も出せるようになったのに…」と、恋人不在を嘆いた。
議員時代は「まったく演技をすることなく、言いたいことを言っていた」というが、今後は「いろんな役を演じられるようになりたい」。身も心も美しく豊かに自分を変える、演技派女優への脱皮を目標に掲げた。
(引用元 日刊スポーツ)
この話題にネットでは
「批判する気持ちも通り越して笑ってしまった(笑)」
「痩せてこれっすか!」
「需要無し」
「正直嫌いじゃない」
「結構可愛くなってて笑った」
「この人は構ってもらってなんぼなポジションなんだと思う」
「ええっ、女優? どんだけ自己評価高いんだよ」
「キワモノ揃いのサンジャポくらいしか使い道ない」
「サンジャポにすら呼ばれない女」
「顔のどこなのかわからないが 下品なんだよなぁ」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : 博多の闘犬。 2018/08/16 11:37
ちぇんじ。
ちぇんじ。
名前 : あ 2018/08/16 11:30
ほんとに芸能会ってなんでもアリだな
ほんとに芸能会ってなんでもアリだな