13歳年下の内山理名さん(36)との熱愛が発覚した吉田栄作さん(49)ですが、「俺サマキャラはいまも健在だ」と週刊新潮が報じています。
(以下引用)
様々なニュースを各界の著名人や有識者のつけたコメントと共に読むことができるNewsPicks。吉田と内山との熱愛ニュースには、PR会社のサニーサイドアップの次原悦子社長(51)から興味深いコメントがつけられた。
〈私は先日、この方と合コン? をした。近年稀に見る失礼な男性だった。こちらのメンバーは、元モデルで現在は事務所経営で成功している独身の女友達。彼女は日本社会で育ったいない為(※原文ママ)、吉田さんを知らない。ストレートな質問をバンバンする。
それが癇に障ったのか、女性蔑視、年を重ねた女性を極めて侮辱する発言を繰り返した。それに彼女も負けてない。徐々にヒートアップしてきた。立場もあるし、最初は黙っていた私だったが、さすがに我慢出来なくなり応戦。久しぶりに男性を怒鳴りつけた。
あの夜、番組だったら相当視聴率取れただろうな。今でも自分は唯一無二の存在でビッグと自ら口にされる超大物役者さんの熱愛報道。なるほど〜13歳年下の女性とお付き合いされていたら、同じ年の女はヒト扱いされないわけだ。
結局最後の飲み屋の支払いは私だった。大物ならせめて自分の酒代位払って頂きたいものだ。お幸せに。地味なリベンジ終了。〉
かつての吉田栄作を知る方なら、「何だ、なんにも変わってねえのか」と思われるのではないか。
“栄作”といえば1988年、「ナイスガイ・コンテスト・イン・ジャパン」でのグランプリ獲得をきっかけに、映画「ガラスの中の少女」でゴクミこと後藤久美子(44)の相手役としてスクリーンデビュー。
平成の初め、90年代のトレンディドラマ全盛期には、加勢大周(48)、織田裕二(50)と並び「トレンディ御三家」「平成御三家」と呼ばれていた。
「なかでも182センチの長身で、甘いマスクにサラサラヘアー、白いTシャツにジーンズ姿というのがトレードマークの栄作は、チューリップの「心の旅」をカバーしてヒット。90年、91年と続けてNHK紅白にも出場して、初出場の90年には、“ふだんの姿を見てもらいたいから”と白Tにジーンズ姿で歌うなど“オレ流”を貫いていましたね。たしかに人気はあった……」(芸能記者)
栄作のピークは91年の主演ドラマ「もう誰も愛さない」(フジテレビ系)だろう。ストーリー展開が早くジェットコースタードラマと呼ばれ、最高視聴率は23.8%を獲得。だが、人気が高まれば高まるほどに栄作の暑苦しさが際立っていくのである。
「なにかといえば『俺はビッグになる』に始まって、女性にもてることを尋ねられれば、『俺の肉体でなく魂に興味を持って欲しい……』てな調子ですからね。マスコミだって、まともに聞いちゃいられないから、おもちゃにするようになっていったんですよ」(同)
ダウンタウンの「ヤングタウン」(MBS)でネタにされ、とんねるずの「オールナイトニッポン」(ニッポン放送)では「どうしてお前はそんなに熱いんだ!」コーナーにもなり、栄作の立ち位置は微妙に変化していく。
91年の「anan」では嫌いな男?1にも選ばれ、年末の日経産業新聞(12月26日付)には、日本を湧かせた流行語のひとつとして「栄作くん社員」なる言葉まで挙げられている。
曰く、〈目一杯リキんだ演技が評判の吉田栄作を手本に、やる気と熱血を思い切り態度に表す若手社員を指す。体育系男の騎手として、上司と女性の支持を狙うが、しばしば協調性に欠け、リキむほどに周囲から浮いてしまうのが欠点。口癖は「おれはビッグになる」。〉
まさしく“THE吉田栄作”である。
だが、そんな栄作が95年、アメリカに武者修行に出る。芸能界に行き詰まりを感じたのかと思えば、そんなことはおくびにも出さない。
「“ジャンボ”になって帰ってくる」と言い置いてハリウッドに渡ったのである。
3年間の修業中には、モデルの平子理沙(47)と結婚(後に離婚)し、ヒモ呼ばわりまでされながらも、帰国後、渡米の意図をこう振り返っている。
〈「女の子に人気があるといっても、将来を考えると、そのままではいけない、と思ったんです。日本の芸能界で山の頂上に立ったと思ったら、周りにもっと高い山、ハリウッドがあった……」〉(北海道新聞98年10月25日付)
誰も気づかなかったが、栄作は頂上に立っていたのだそうだ。
冒頭の次原社長のコメントに戻ると、“今でも唯一無二の存在でビッグと自ら口に”してしまうのも、栄作にとっては至極当然のことなのかもしれない。
(引用元 週刊新潮WEB取材班)
この話題にネットでは
「吉田栄作も次原って人も、いい歳してガキだってことがよく分かった」
「吉田の態度が悪かったかもしれないがこんな形で地味なリベンジする女もたかが知れてる」
「50を過ぎた女性が飲み会ではなく合コンですか」
「ガチっぽい文章で笑った」
「吉田栄作の人となりは知らないけど、この女社長は単におばさん扱いされたことと奢ってもらえなかったことの復讐したいだけに見える笑」
「昔からダサかった。発言も痛かった」
「この人昔から地頭悪そうだったもんなー。変わんない」
「ビルの屋上から下を見て俺はあんなアリンコみたいな奴にはなりたくないって言ってたよね?元々そんなイメージ。アメリカ行ってみたり、自分のこと過大評価してそう」
「吉田栄作も人相悪くなったよね。生き様が現れてきてる」
「あーそれで平子理沙はあんなに若さに執着してたのね...」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2018/07/04 10:04
ストレートな質問をバンバンして栄作を怒らせちゃったのね。そして栄作に反撃されて50代女子たち逆ギレしちゃったのね。記事にして飲み代払うのがリベンジなのね。
ストレートな質問をバンバンして栄作を怒らせちゃったのね。そして栄作に反撃されて50代女子たち逆ギレしちゃったのね。記事にして飲み代払うのがリベンジなのね。
名前 : あ 2018/07/03 21:56
この人今なにしてんの?
この人今なにしてんの?
名前 : あ 2018/07/03 18:05
どっちもどっちだな。そんなことより"栄作くん社員"の方が気になるwホントに流行してたのか
どっちもどっちだな。そんなことより"栄作くん社員"の方が気になるwホントに流行してたのか
名前 : あ 2018/07/03 16:52
奢ってもらえなかったことの復讐って…奢ってもらえなかったのと、全額奢ってやったは全然違う。
奢ってもらえなかったことの復讐って…奢ってもらえなかったのと、全額奢ってやったは全然違う。
名前 : もう 2018/07/03 15:59
主役獲れなくて脇役でしかもたまにしか見かけない俳優が本当に未だに自身をビッグだと思ってるのかしら…^^; アメリカから戻って少しは心を入れ替えたかと思っていたけど全く変わってないのであれば、内山理名さんはすぐ離れた方がいいなぁ。
主役獲れなくて脇役でしかもたまにしか見かけない俳優が本当に未だに自身をビッグだと思ってるのかしら…^^; アメリカから戻って少しは心を入れ替えたかと思っていたけど全く変わってないのであれば、内山理名さんはすぐ離れた方がいいなぁ。