フリーアナウンサーの高橋真麻さん(36)が6月13日のブログで、行きつけの美容室への不満をぶちまけ反感を買ってしまったとか。
(以下引用)
その美容室は家から近く、店内も綺麗なため、高橋にとってお気に入りのお店だったそうだが、この日は髪の毛を染めるために来店。ただ、高橋の意図が伝わらず、染め直すことになったことを店内で撮影したと思われる写真付きで報告していた。
そこまではよかったのだが、染め直すことで髪の毛が傷むことにも触れ、「この美容室には多分もう来ない」といった内容の記述もされていた。高橋は当該ブログをすでに削除しているが、その内容はネットニュースで拡散され、批判を集めている。
ネット上では「芸能人がそこまで言ったらダメでしょ」「割と好きだったけど、見損ないました」「その美容室が特定されて潰れたら訴えてもいいでしょう」「お店でも相当いちゃもんつけてそう」などと散々な言われようだ。
「意図が伝わらなかったということだけに、自身も反省するところがあると思いきや、もうお店には来ないという結論にはビックリ。お嬢様らしいいつも通りの思考なのかもしれませんが、芸能人の影響力も考えてほしいものです。実際、このニュースを知った一部の人々は、その美容室を特定しようとする動きを見せている。自分はブログで一通り言いたいことを言ってスッキリしたかもしれませんが、少々状況判断に欠けていましたね」(エンタメ誌ライター)
せめてもの救いは、ブログを更新して消すまでのスピードが迅速で、そこまで拡散されなかったことか?
(引用元 アサジョ)
この話題にネットでは
「大人げない」
「見た目からクレーマーっぽいよ」
「この人、凄い気が強いもん」
「文句は書いてもいいと思うけど店内の写真は駄目かな」
「真麻のブログ程度で店は潰れないよ。潰れたのなら真麻のせいじゃなくてその店の原因だよ」
「影響力考えたらやめたほうがいいけど気持ちはわかる。私も下手くそ美容師発表したい」
「行きつけでも、そんなことあるんだ?一見さんで、「二度と来ない!」はあるけど」
「店側の落度で染め直しは確かにいやだわ。傷みも倍になりそうだし、時間も余分にかかる。テレビに出ている人だし、髪の毛の傷みとかお肌には気を使ってそうな人だから気持ちはわかる」
「染め直したって、ブラウンが希望と微妙に違った色だった……くらいのもんだった気がする。そんなんで、もう来ないとか世界発信することないよねぇ」
「どうしちゃったの?彼との結婚話が暗礁に乗り上げた?不満は他にありそう」
「行きつけの店で、自分の伝え方が悪かったのなら普通は仕上がりがいまいちでも何も言わない人が多いんじゃないかな。それをやり直させたうえでブログで文句、2度と行かない!まで書いたのはやりすぎかな…」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : 上のコメント 2018/06/21 13:14
「どうしちゃったの?」ってやつ、怖い
「どうしちゃったの?」ってやつ、怖い
名前 : あ 2018/06/21 08:21
髪染める前に鼻の穴なんとかしろ! 不素
髪染める前に鼻の穴なんとかしろ! 不素
名前 : あ 2018/06/21 07:26
凄いね…シャンプー中の痒い所すら言えない私は、もし気に入らなくてもやり直してなんて言えない…
凄いね…シャンプー中の痒い所すら言えない私は、もし気に入らなくてもやり直してなんて言えない…
名前 : 行かないは勝手だけど 2018/06/21 02:26
ブログで染め直すことを店内で撮影した写真付きで報告は店を特定させるためにだとしたら性格がキツイな
ブログで染め直すことを店内で撮影した写真付きで報告は店を特定させるためにだとしたら性格がキツイな