5月24日放送「5時に夢中!」で、作家・岩井志麻子さん(53)と新潮社出版部部長・中瀬ゆかりさん(53)が、得意料理・肉じゃがの女性に騙されがちな男性に苦言を呈したとか。
(以下引用)
作家・野々原いちごのコラムで肉じゃがが得意料理の女性について言及。「肉じゃがを作れるからといって、必ずしも家庭的であったり時料理上手であったりするとは限らない」と断じた。
これを受け岩井は、「いかにも派手で遊んでそうな女性より、肉じゃがを作るタイプの方がヤバイ」と共感する。
ヒョウ柄の全身タイツがトレードマークとなっている自身を指し、「私みたいなやつって(見た目でわかる)親切な毒キノコ。でもシイタケみたいな毒キノコがあってみ、うっかり食べちゃう。ヒドイよね」と熱弁。
肉じゃがが得意な女性を「シイタケのふりした毒キノコ」と表現した。
中瀬は「私も肉じゃがが得意料理と言っていた」と過去を振り返りながら、「得意料理に関しては本当のことを言う必要ない」と持論を展開。
「得意料理を聞かれても、その場ですぐ作らされるわけでもないから盛って言っとけばいい。本当に(家まで食べに)来るときにめちゃくちゃ練習する」と告白、それを実践し結婚までこぎつけたと語った。
「得意料理は肉じゃが」という女性に男性は弱い。それが定説になっているからこそ、今回の2人の意見は視聴者にも大きく響いたようだ。
(引用元 しらべぇ)
この話題にネットでは
「得意料理が「肉じゃが」な女子は、シイタケの皮をかぶった毒キノコ。すごいたとえだwww」
「とても的確かつセンスある言葉のチョイスw」
「清楚系なビッチってことか」
「肉じゃが神話はまだ健在なのか」
「今時いるの?「得意料理はにくじゃが」なんて答える人。狙ってる感が凄いじゃん」
「あたかも家庭的に見える演出が、奥さんにいいなと思わせようとしてやってる行動ってことでしょ?」
「強面で刺青のヤクザより、ビジネスマン風のヤクザの方が危ないからね」
「肉じゃがが得意料理な女の子よりオムライスが得意料理の女の子の方が可愛くない??」
「得意料理は肉じゃがよりもコロッケって言われた方がめっちゃ尊敬する」
「肉じゃがが本当に得意だから、得意料理聞かれた時に答えずらかったわ」
「肉じゃがってつくるのカレーと変わんないよねぇ」
「そもそも肉じゃがが好物の男性にあったことがないww」
「得意料理「肉じゃが」は、なんかこうなんとも言えないモヤッとしたグレーに近いような微妙な感情がわく」
「まあ確かに。学生時代とか思い返すと、別のグループの子達だったけど、グループ内の彼氏略奪してるのはギャル系みたいな派手な人じゃなくて肉じゃが系だったな」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : ↓↓ 2018/05/26 00:45
一緒じゃないです。
一緒じゃないです。
名前 : あ 2018/05/26 00:01
今時、肉じゃがが好物って人は少なくない?殆ど食べないし一昔前の感じ。
今時、肉じゃがが好物って人は少なくない?殆ど食べないし一昔前の感じ。
名前 : あ 2018/05/25 23:31
肉じゃがの作り方は、カレーと一緒だよね。砂糖醤油かカレー粉かの違いだから
肉じゃがの作り方は、カレーと一緒だよね。砂糖醤油かカレー粉かの違いだから