綾瀬はるかドラマで初の義母役

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綾瀬はるかさん(33)が7月期のTBSドラマ「義母と娘のブルース」(火曜後10・00)に主演し、子持ちの男性と結婚する女性を演じることが分かりました。

(以下引用)

キャリアウーマン・亜希子と、結婚相手の娘である8歳の娘とのほのぼのした日常を描く心温まる物語。夫の良一は竹野内豊(47)が演じる。

2人は来年のNHK大河ドラマ「いだてん」でも共演するが、今作が初共演となる。原作は桜沢鈴さんの4コマ漫画。

亜希子は綾瀬のキュートな天然ボケの一面が存分に生きる役柄。仕事が成績優秀である一方、娘との接し方には四苦八苦。

初対面時にふりがな入りの名刺を渡し、娘が不機嫌になった時には取引先にわびを入れるように土下座する。綾瀬に負けない天然キャラの頑張り屋さんだ。

本格的な母親役に初挑戦となる綾瀬は「子供に悪戦苦闘する姿は滑稽なところもあるんですが、温かくて、クスッと笑えて、ほっこりする物語。皆さまにもほっこりしていただけるように頑張ります」と意気込み。

竹野内は「日常に起こる悲しみや喜びを、惜しみない愛と努力で共有していく家族の姿はとてもいとおしいです」と話している。

(引用元 スポニチ)

この話題にネットでは

「綾瀬はるか大好きだし、愛しの竹野内豊とドラマなんて、最高」

「義母?姑?似合わなそうーと思ったら、ステップファミリーの話ね。綾瀬はるか、コメディにあってるし面白そう!」

「義母と娘のブルース くそ泣けるよね… 」

「綾瀬はるか、夏ドラでバリキャリの義母になるかぁ。綾瀬さんが、一生懸命ワタワタしてるの想像つく笑。子役ちゃんも重要だねー」

「おもしろそう。脚本も森下佳子さん、絶対見ます」

「脚本は「世界の中心で、愛をさけぶ」(2004年)、「白夜行」(2006年)、「MR.BRAIN」(2009年)、「JIN−仁−」(2009年、2011年)、「とんび」(2013年)、「天皇の料理番」(2015年)など、数々のヒットドラマを手掛けてきた森下佳子が担当」

「楽しみ増えたヽ(´▽`)/へへっ 」

「綾瀬はるかのイメージじゃないけど」

「義母じゃなくて継母じゃない?」

「義母って言うからおばあちゃんみたいな役を想像した」

「この漫画最後の方結構泣けた。面白かったよ」

「原作とイメージ違うけど、綾瀬はるかも竹野内豊も2人とも好きだから共演嬉しいし見ちゃう」

という声も。



  • 引用元:ガールズちゃんねる
  • 原作4コマ漫画画像


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    みんなのコメント

    名前 : は 2018/05/02 12:28
    楽しみです。
    名前 : ? 2018/05/02 11:16
    竹野内豊さんは渋い役者さんになったね。
    名前 : 子役も 2018/05/02 08:57
    気になるね。
    名前 : あ 2018/05/02 08:05
    竹野内豊大好きです
    名前 : あ 2018/05/02 06:58
    2人とも好きだし嬉しいわぁ。めちゃめちゃ楽しみ
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