歌舞伎俳優・市川海老蔵さんが4月10日、長女・麗禾ちゃん(6)と高級ブランドを回り、“大人デート”したことを写真とともに伝えたとか。
(以下引用)
麗禾ちゃんと手をつないで、表参道に来た海老蔵。
「もう大人の女性としてデート」と記し、高級宝飾店「ハリー・ウィンストン」とイタリアの高級ブランド「ドルチェ&ガッバーナ」のお店を訪れた海老蔵。
「見るだけですが」と断った上で、「ハリーウィンストンのダイヤは見とく価値はあると思うので、幼いうちから良いものを見せようと思います」と、小さいころから「良いもの」を見せる“英才教育”方針を明かしていた。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「言いたいこともやりたい事も分からなくもないが一般人がやったらただの冷やかしですよね」
「庶民を敵にまわすよ」
「6歳の子を大人の女性としてとか大丈夫かな、この親父?」
「いるいる、こういう親」
「京都のお茶屋にも行かなきゃね」
「なんか、この家借金凄いって記事読んだ事あるけど、どーでもいいか・・」
「あーーハイハイ。どーせ海老蔵の後ろ楯で将来安泰だろ」
「もっと教育しないといけないことがあるんじゃない?」
「買い与えてるわけじゃないし、いいじゃん」
「良いものを「見せる」ことは、英才教育でも何でもないね。英才教育とは、良いものを「所有」させて、それを大切に使う気持ちだとか、買ってくれた人に対する感謝の気持ちだとかを育ませることにある。「見せる”英才教育”」は、たとえば「美しい景色を見せる」とか「美しい絵画」見せることなどであって、「(たとえ高価であっても)お金で買えるもの」ではない。」
「何だろうなんだか違和感」
「幼い子供の教育と言うなら、美術館に行く方が良いと思う」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2018/04/12 13:20
さすがにまだ意味が無いと思うなー10代からでいい
さすがにまだ意味が無いと思うなー10代からでいい
名前 : 大人の女性として? 2018/04/11 18:48
子どもとして子どもらしくさせてあげなよ。
子どもとして子どもらしくさせてあげなよ。