3月21日に公開された、福士蒼汰さん主演の映画「曇天に笑う」が、全国週末興行成績で初登場11位という大コケっぷりだったとか。
(以下引用)
唐々煙の同名マンガを原作とした同作は、『踊る大捜査線』シリーズで知られる本広克行が監督を務めた。
福士蒼汰や中山優馬、古川雄輝、桐山漣、大東駿介といった、若手俳優が集結するアクション作品という触れ込みだが……。
「3月24・25日集計のランキングでは、1位から3位までをアニメ作品が独占。そんな中で、初登場の『曇天に笑う』は、上位に食い込むどころか、トップ10圏外という散々な結果に。ネット上には『日曜の昼間に行ったのに、観客が5人しかいなかった』『“曇天”じゃなく“大荒れ”だな』と揶揄する声が相次いでいます」(芸能ライター)
さらに、原作ファンからの批判的な感想も多い。
「女性人気の高い福士を主演にキャスティング、主題歌にサカナクションを当てたことで、若者をターゲットにして制作されたことが窺えます。しかし、それが裏目に出たのか、ネット上の映画レビューでは『原作の良いところだけが削られた映画』『内容が薄すぎる』『印象に残る部分が何もなかった』といった感想が並んでいました」(同)
福士は過去、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』や『無限の住人』といった大ヒット作に数多く出演。今年の5月にも、メインキャストとして『ラプラスの魔女』、10月には『旅猫リポート』の主演と、出演予定の映画が多数控えている状態だ。
「“福士出演”のなかでも、映画ファンに注目されているのは7月公開予定の映画『BLEACH』ですが、『曇天に笑う』と同じく人気マンガの実写化ということで、『福士で大丈夫なの?』と心配する声が、早くも上がっています」(同)
今回の失敗を、関係者はどう受け止めるのか。キャスト陣の今後のキャリアに影響を及ぼさないことを祈ろう。
(引用元 サイゾーウーマン)
この話題にネットでは
「福士のスキャンダルでファン減ったからだろ」
「インスタ彼女のイメージがね・・」
「あのカメラ目線女の影響だな…」
「アイドル俳優みたいなものだったから彼女の件でファンが減ったのかね」
「福士蒼汰だけの責任じゃないと思う」
「BLEACHもこの人主演だっけ?大コケしそう」
「日曜日に一桁…それまずくない?」
「うざいほど番宣出てたのにね」
「CMであらすじ見てもこの映画観たい!とはならなかった。意味わかんなくて」
「このCM見た時「うわ〜コスプレ映画だ」と思った」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2018/03/29 15:16
原作知らないから単純に楽しめたけどなぁ。やっぱり福士蒼汰はカッコイイ!と再認識して目の保養になったわ。
原作知らないから単純に楽しめたけどなぁ。やっぱり福士蒼汰はカッコイイ!と再認識して目の保養になったわ。
名前 : あ 2018/03/29 00:02
私服やば。
私服やば。
名前 : あ 2018/03/28 20:44
顔が好き
顔が好き
名前 : あ 2018/03/28 20:44
ふくし だせぇカッコ
ふくし だせぇカッコ
名前 : あ 2018/03/28 20:01
ダンスの動画は好き
ダンスの動画は好き
名前 : あ 2018/03/28 19:10
確かに予告見てもつまらなそうだった。学生さんには面白そうにうつるのかな、と思ってたけどやっぱだめだったか
確かに予告見てもつまらなそうだった。学生さんには面白そうにうつるのかな、と思ってたけどやっぱだめだったか