タレントの故やしきたかじんさんの妻が、サンデー毎日の記事で名誉を傷つけられたとして、発行元の毎日新聞社に損害賠償を求めた訴訟は、妻敗訴の二審判決が確定したとか。
(以下引用)
最高裁第1小法廷(木沢克之裁判長)が1日付で、妻の上告を受理しない決定をした。
サンデー毎日は2014年12月、たかじんさんの闘病生活を描いた作家百田尚樹氏の著作「殉愛」について、長女が出版差し止め訴訟を起こしたと報じた。
執筆のための取材の大半は、百田氏が妻から話を聞いたもので、たかじんさんの発言はほとんどが妻の捏造だとする長女側のコメントも載せた。
(引用元 サンスポ)
この話題にネットでは
「娘さんよかったなあ」
「百田尚樹氏のコメントが全くないのが不思議だし、違和感を感じます。謝罪すらないのも気持ち悪い」
「この嫁金の亡者過ぎるやろ」
「百田尚樹は嘘本の謝罪会見すべき」
「あの胡散臭い女ね。ざまあw」
「たかじんが闘病してる時物凄い美談にしてたよね。病身の夫を支える健気な妻って。後にさくらの本性が暴かれるに従ってメッチャびびった」
「当然の結果」
「正直、まだやってたのかという感じ…。たかじんさんの人生は本人が満足しているなら、それで良かったのかもしれないけど、遺された人は最期に見初めた奥さんのおかげで大きく人生を振り回されたな…」
という声も。