1月30日に52歳で他界した元フジテレビアナウンサー、有賀さつきさんの父親の洋さん(84)が2月6日、スポニチ本紙の取材に応じ、死因「乳がん」報道を否定したとか。
(以下引用)
有賀さんの死後、「昨日朝(5日)まで娘の自宅で過ごしていた」という洋さん。「孫と一緒に過ごしながら、少しずつ遺品の整理をしていました。私にも分からない資料がいっぱいあって大変です」と説明。
「有賀さんが生前、銀行口座を整理した」との一部報道には「それは違います」と否定した。
今後も守っていくのは「死因は伝えたくない」という有賀さんの思い。「死因は乳がんか」との報道にも「それは誤りです」と強く否定した。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「ここまで頑なに否定するということは死因は別ということか」
「生前に本人が公表してないんだから探るのもあまりなぁ。でも気にはなる」
「あれこれと詮索しなくていいじゃないですか?本人の意思を尊重して、そっとしといてあげるのもマナーだし優しさだよ」
「全てを明かす必要はないけどそこまで隠さなくてもなぁ」
「何で死因を拒否するのかが分からない」
「有賀さん自身が何もかもを隠して亡くなられたことが、逆にマスゴミにエサを与えてしまった感が否めない」
「死因は伝えたくないから誤りと言ってるだけやろ。正解はない問題やこれは」
「娘は誰が育てるんかね。和田さんに返すんかな」
「和田さんとも仲がいいそうで今度3人であって今後を決めるそうだよ」
「救いのある話だな。離婚したけど、和田さんがちゃんとした人で良かった」
という声も。