1月26日から27日深夜にかけて、フジテレビの元アナウンサー・山中秀樹さんが自身のツイッターで、同社が早期退職者を募集している可能性を明かしたとか。
(以下引用)
山中は「フジテレビ、この3月末を期限に50歳以上の社員に早期退職者募集を始めたらしい」「一説では50歳なら最高7000万円の退職金上乗せとか」と、早期退職の概要を紹介。
その上で「社内はどんな雰囲気になるのだろう」「辞めても、古巣の局は気になるんだよね」と心情をつづっていた。
ツイートによると、フジテレビは早期退職募集を今月24日に発表し、締め切りは2月末ということだ。
昨年12月1日には、フジテレビの定例社長会見が東京・台場の同局で開かれ、宮内正喜社長が今年上期の営業成績について「上期の売り上げは放送収入の減少で減収となりました。上期は営業損失という形で終わりました」と伝えたことを、スポーツ報知は報じている。
(引用元 ライブドアニュース)
この話題にネットでは
「7000万ってどんだけ儲けてんだよ・・」
「平均年収1500万円。あと10年勤めたら1億五千万もらえるから微妙なとこだね」
「フジって 50以上なら2000万近い給料だろ?7000万位貰っても割り合わねーよな」
「7000万じゃなくて7000万上乗せだぞ」
「7000万上乗せとかすごいな。もう働かなくてもよさそう」
「7000万上乗せだったら1億超えるじゃねーか。いいなあ」
「視聴率ガタ落ちしてるくせにどんだけスポンサー企業からボッタくっとんねん」
「どう考えても仕事内容と収入の差がありすぎるだろ。たいした専門知識も要らない、ただの利権で保護されてるだけの業界なんだから平均年収700万くらいの仕事」
「早期退職促すと、次を見つけられる有能が抜けて、行き場のない無能が残る」
「再就職の出来る有能な奴だけ辞めて無能ばっかり残る。凋落に更に拍車がかかるな」
という声も。