女優の比嘉愛未さん(31)が1月20日、スラリと伸びた長い脚をインスタグラムで披露し、恐ろしく細い美脚っぷりに驚嘆の声があがっているとか。
(以下引用)
フライトナースの冴島はるか役で出演するドラマ「コード・ブルー」ではパンツ姿が多く、Instagramなどでも脚のラインを見せることは少ない比嘉さん。しかし、ときおり投稿される美脚は、色白な素肌と細さが毎回大きな話題となります。
新たに投稿されたのは、ラグジュアリーな空間でリボンに彩られた美脚、というシチュエーション。
椅子に腰掛ける比嘉さんのニットからのぞく美脚は、クリスチャン ルブタンのハイヒールと赤いリボンで飾られ、大人のお姉さんといった香りがプンプン。
ファンからは「美しいの一言しか出ない」「私の腕より足細い…」「細すぎて心配」「愛未ちゃんの美脚はきっと女の子の憧れ」など絶賛の声があがっています。
なお、これだけ細いとちょっとしたことで折れてしまいそうだと心配にもなりますが、Instagramではこの脚からキレのよいミドルキックを繰り出す様子が投稿されるなど、しなやかな強さを備えているようです。健康的な隠れ美脚、比嘉さんの引き出しは多い……!
(引用元 ねとらぼ)
この話題にネットでは
「いやちょっと細すぎるでしょ(´・ω・) 体調心配なるよね。 細=美脚 ではないよ」
「努力の賜物かもしれないが、見てて怖いくらい細い」
「細すぎ、美脚ではない」
「ひょえ〜折れそう」
「これ、加工してない?してなかったら、相当怖いんだけど」
「世の女性には大いなる誤解があると思うのね。正直、この足にポジティブな何かを感じる男は少ないと思うよ」
「私の場合、健康体の人がこの細さだと気持ち悪いって表現が出てくるなぁ」
という声も。