タレントのおかもとまりさん(28)が1月4日ブログを更新し、夫で作曲家のnaoさん(37)が軽度の発達障害であることを告白したとか。
(以下引用)
3日から家族で伊香保温泉を訪れているおかもと。ブログでは楽しげな様子をつづっていたが、4日更新のブログでは「旅先で大げんか。んーわたしがまたかと頭くる感じ」と何やら不穏な空気に。
ケンカの理由については「旦那は言葉だけの情報じゃ伝わらないと承知してるからこそ、わたしがお店調べてスクショを送り、行くのはここだよ?スクショで送ったここだよ?と昨日宿でも確認したのに」と念を押したが、「旦那が連れてきた店がまさかの違う店」と、夫が予定とは違う店に案内してしまったよう。
これにはおかもとも「さすがに悲しくなりましたね。笑何度も確認したのに・・・」と複雑な心境。続けて「旦那は、昔から軽い発達障害(勉強や記憶力、音楽の才能はピカイチなのに、簡単なことができないの)」と告白した。
「だからこそ、スクショで情報おくったり、忘れん坊だから確認したりするんです。それなのに、こんな間違えをするとは。悲しいというか、しんどかった」と率直な心境を明かし、「2018年は上手く発達障害と向き合おう」とつづって、ブログを締めくくった。
(引用元 アメーバニュース)
この話題にネットでは
「人の病気を勝手に公表とか酷すぎるだろ。ましてや発達障害とか絶対知られたくないだろうにこいつも人の気持ちがわからない発達障害なんじゃねえの」
「軽度だから理解してもらえないんだよ… 身近に居る家族でさえも 目に見えての障害じゃないから、生きづらいんです!」
「自分で行く店決めて夫に案内させたってこと? よくわからんな、自分が夫を案内すれば良いだけじゃね?」
「家族みんなで行ってるんだよね?そして、日頃からよく同じような間違いをするんだよね?スクショを送るんじゃなくて、道案内してあげればよかったんじゃない?って思っちゃうんだけど」
「行く場所わかってて一緒にいくなら自分が先導すりゃ良いだけじゃね?」
「この人…自分の旦那に何を言ってるんだ。。その病気があって困っているのは本人で、申し訳ない気持ちでいっぱいになる人もいるのに…好きで発達障害になったわけでもないよ。悲しい…しんどい…って。悲しいのは本人だよ」
「なんか最近はなんでも簡単に病名付けてるけど嫌だね」
「発達障害は広義すぎて便利だよな」
「いちいちブログで家族の病気を(笑)で書いているところに、人間性がにじみ出ている気がする」
「なんでもネットに発信しないと気がすまないのかなあ」
「おかもとまりのほうが病気なんじゃないの? 恵比寿駅かどっかで「もう中学生の元カノのおかもとまりでーす!」って絶叫してるコイツを引っ張って歩いてる旦那の目撃情報ツイッターに数件なかったっけ」
「それをブログで他人に報告する意味がわからない。夫はそれを悲しむと思うけどな」
という声も。