12月24日放送のラジオ番組「第43回ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」で、南海キャンディーズ・山里亮太さんが陰口をたたいた若手への怒りをあらわにしたとか。
(以下引用)
番組では、オードリー・若林正恭が山里をゲストに迎えてトークを繰り広げた。若林は、南海キャンディーズが、個々の活動が多くてコンビで舞台に立つ機会が少ないという厳しい現状なのに「M-1グランプリ」などに出場している理由を尋ねた。
山里によると、「M-1」の時期に漫才師がかっこよく見えるそうで、相方のしずちゃんこと山崎静代が「どうしても出たい」と望むそうだ。
だが、会場へ行くと、若手漫才師は横のつながりがある若手同士で話をしており、自分たちに話しかけてくる人はいないという。山里は「ジジィが来やがって」「はい、知名度アタック決まりました」という視線を感じるのだとか。
さらに、南海キャンディーズが合格すると、若手漫才師が「まぁまぁそうか、(テレビ番組としては)有名どころ一組ほしいもんね」と合格は実力ではないと言っていると聞いたそうで、「はい、テレビの業界で殺す」「お前らの名前覚えたぞ。テレビの業界でぶち殺してやる!」と怒りをあらわにしたのだ。
若林が、山里はこういう出来事を何十年も覚えていると付け加えると、山里は「おれのことを『テレビさん』って言ったアイツらを絶対に忘れない」「『テレビさんが、漫才さまのところに来てる』みたいなことを陰で言ってるやつは、俺、一生許さない」と怒りがヒートアップしていた。
(引用元 ライブドアニュース)
この話題にネットでは
「誰かめっちゃ気になる」
「そんなこと言うコンビどうせ決勝行けてないでしょ。そういうこと言う人って大体つまらない」
「若手の僻みなんだからドンと受けてやれよ 先輩だろ」
「まあ事実だけどな。ネタは全然面白くない」
「若手は潰せ。それでも出てくる奴らが本物」
「ある意味そうだろ。若手のチャンスを邪魔するなや」
「こいついつも激怒してるな。炎上キャラ狙ってんのかよ」
「事実なら名前出せよ。いっつも名前出さないエピソードばっかやんこいつ」
「言ってた側が言われる側になっただけでこの心の狭量さ。若手芸人はこいつを反面教師にしてこの醜さを忘れないでもらいたい」
「粘着なんだよね山ちゃん。スベった時に嫌味言われた品川とかしつこく怒ってるし」
「怒るんじゃなく実力をみせつければいいだけじゃないの?品川との騒動でも思ったけど」
「言った方は売れない妬みだよね」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : 山ちゃんがんばれ! 2017/12/27 13:30
熱い思いがあって山ちゃんも挑んだのに、てれびさんとか言われたらあー?だよね?
熱い思いがあって山ちゃんも挑んだのに、てれびさんとか言われたらあー?だよね?
名前 : どっちもどっち 2017/12/26 17:33
山ちゃんのように陰口や嫌味を言う若手も売れたら自分の身に跳ね返ってくる
山ちゃんのように陰口や嫌味を言う若手も売れたら自分の身に跳ね返ってくる
名前 : あ 2017/12/26 16:53
山里もラジオで他人の悪口言ってなかったっけ?
山里もラジオで他人の悪口言ってなかったっけ?
名前 : あ 2017/12/26 12:39
どうせそんなこと言うやつは面白くないんだから気にしなきゃ良いのに
どうせそんなこと言うやつは面白くないんだから気にしなきゃ良いのに