俳優の役所広司さん(61)が主演を務めたTBS日曜劇場「陸王」の最終回が12月24日に25分拡大で放送され、平均視聴率は20・5%だったことが分かりました。
(以下引用)
第8話の17・5%を大幅3・0ポイント上回り、自己最高を更新。前週15・7%からは大幅4・8ポイント増となり、一気に初の大台超え。有終の美を飾った。
今年の民放連続ドラマのうち、20%超えは10月クールのテレビ朝日「ドクターX〜外科医・大門未知子〜」に続き、2作品目。
直前の午後7時からは、2時間のダイジェスト番組(7・9%)を緊急特別編成。最終回本編と並行し、総集編に挟み込むスピンオフを新たに撮影した。クランクアップは最終回2日前の22日。
キャスト&スタッフはまさに、劇中の“陸王”作りのごとく“総力戦”に挑んだが、努力が実った。
瞬間最高視聴率は午後10時16分などの23・1%(6地点)。大地(山崎賢人)がメトロ電業に行くことを、父・紘一(役所広司)に告げ、父子が会話を交わす感動のシーンだった。
(中略)
昨年7月に発売された作家・池井戸潤氏の同名小説(集英社)をドラマ化。同局による池井戸氏作品のドラマ化は「半沢直樹」(2013年10月クール)「ルーズヴェルト・ゲーム」(14年4月クール)「下町ロケット」(15年10月クール)に続き、4回目。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「すごすぎワロタw」
「20%超えとかドクターXしか無理だと思ってた」
「20%超えは予想してなかった。凄まじい上げ幅」
「こりゃ続編あるわな」
「予定調和に終わったな。ストーリー的にもう少し捻りが欲しかった。まあ、日本人が好みそうな幕引きでドラマ的には大成功なんだろうけど」
「年配向けのドラマだったね。ドクターXと似ていた。やっぱりこの手の作り方しかないんだろうね」
「面白かったです。池井戸作品はTBSが作りがうまい。半沢直樹続編してくれないかなぁ…」
「今までの池井戸のドラマで1番退屈というか紋切り型のワンパターンだった」
「最後までジュピターうざかった。せっかく熱演してるのにセリフ聞き取りづらいんだよヴォケ」
「ジュピタが無駄だったのは同意。安っすい感が出てしまった」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2017/12/26 02:12
下町ロケットの方が面白かった
下町ロケットの方が面白かった
名前 : あ 2017/12/25 19:38
突っ込みどころ満載のドラマだったけどね
突っ込みどころ満載のドラマだったけどね
名前 : あ 2017/12/25 13:02
ジュピターは確かにない。あれなら本家流した方がマシ。歌は上手いんだろうけど、軽い。作品はお金かかってそうなだけに、これが流れると一気に安っぽいドラマになった。
ジュピターは確かにない。あれなら本家流した方がマシ。歌は上手いんだろうけど、軽い。作品はお金かかってそうなだけに、これが流れると一気に安っぽいドラマになった。
名前 : あ 2017/12/25 12:50
下町ロケットの構成と何が違う?
下町ロケットの構成と何が違う?
名前 : 陸王 2017/12/25 12:23
ジュピター感動増して良かったけど
ジュピター感動増して良かったけど