お笑いコンビ、さまぁ〜ずの大竹一樹さん(50)の妻で7月にフジテレビを退社した中村仁美アナウンサー(38)がフリーに転身し、来年元日放送の同局系「第51回爆笑ヒットパレード2018」で復帰することが分かったとか。
(以下引用)
サザンオールスターズの桑田佳祐(61)や歌手で俳優、福山雅治(48)、元日本テレビアナの馬場典子(43)ら多彩なジャンルのタレントを擁する大手芸能事務所、アミューズに元日付で所属。同社に知り合いのスタッフがいた縁で決まった。
フリー転身後初仕事は、古巣の名物番組内で復活する「爆笑レッドカーペット」のコーナー。放送開始の2007年から司会進行を務めていたバラエティーで、MCの今田耕司(51)、高橋克実(56)と4年ぶりに再集結する。
大竹との間に長男(5)、次男(2)をもうけた中村は「母になりあの頃と環境もガラッと変わりましたが、お二人とあの胸躍る空間にもう一度立てることが心から楽しみ」と番組が待ちきれない様子。
「これから始まる新しい環境にワクワクと不安の入り交じる思いでしたが、芸人さんたちの繰り出す“満点大笑い”とともに不安も一緒に笑い飛ばせるよう、初仕事に臨みたいと思います」と意気込んでいる。
(引用元 サンスポ)
この話題にネットでは
「フジよりアミューズの方が待遇良さそう。よかったですね」
「フジテレビはこの人アナウンサーからよその部署に異動させようとしてたのに、フリーになったら以前と同じような仕事で起用なんですね」
「フジも出演させるくらいなら他部署への移動させなきゃ良かったのでは」
「小さな子供がいるならフリーの方が自分のペースで仕事ができて良いよね。中村さんの場合、旦那さんがたくさん稼いでるし」
「アナウンサーがタレント化している証拠だと思うけどフリーアナウンサー多すぎじゃないかな?」
「局アナで十分なのにわざわざ無駄金使って起用してる場合かよフジは。。」
「他部署への異動を拒んだ人を、いとも容易く起用するとは、そんなに人材不足なんですかね」
という声も。