歌手のダイアモンド☆ユカイさんが12月19日にブログを更新し、来春小学校に入学する双子の長男と次男がこの日、就学前検査の再検査を受け、幼児音が残ることを指摘されたことを明かしたとか。
(以下引用)
ユカイは11月30日のブログで、「来春、小学生になる俺のボーイズツーメン。先日受けた就学前検診で再検査の通知届く」「心配だな」ととても心配していた。19日には担当の先生が双子を1時間ほど「再検査」したという。
ブログでは、再検査の結果連絡が妻から入ったことを明かし、「幼児音は、まだ残りますが正しい発音を聞いて、治って行くと思いますので、ご自宅で見守ってあげて下さい」と指導されたことを報告。
結果を聞き、「あぁ…良かった…。本当に良かった。俺は、教育委員会から届いた一通の手紙から、心配で、心配で、とても緊張する日々が続いていた」と安堵したことを吐露。「これからも子供達としっかりと向き合い子育てに精進して参ります」とつづっていた。
『幼児音』とは、カ行の発音がタ行になったり、「おくすり」を「おくしゅり」と言うなど、「サシスセソ」が「シャシシュシェショ」になるなど、幼児期に特有の言葉の不鮮明さを指す。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「ゆくゆく治って行くでしょう。問題なのかな?」
「滑舌とかそういう問題かもしれないよねー」
「ちゃんとちゃかさないで子育てに精進します、って書いていて素晴らしいと思った。お子さんのことを色々曝け出す必要があるのかな?と疑問には思うけど、奥様と一緒に、全力で守ってあげて下さい」
「別に心配しなくても大丈夫じゃない?みんな、医学が発達したからか、平均化することを意識しすぎ。言葉が早い子も遅い子もみんな違って、みんな良い」
「家庭教育力がっ。。。双子だから余計に強く幼児語を使うのかも。学校に行けば、周りの子の言葉を真似して、大丈夫じゃないでしょうか。。。」
「歳とってから出来た子は可愛くて可愛くて赤ちゃん言葉で接してしまう傾向ありですね」
「自分は小学校1年の時に、違う学校に専門の先生?的な人がいて通って治したな。期間はそんなにかからなかったなぁ」
「子供の特性を知るための就学前検診って、物凄く大切だと思う! もっとスタンダードになってほしいな!」
「普通とか一般的とか、それってそんなに重要なのか?その枠から外れているものは、異常だとか未発達だとかさもすれば病気障害ってなる。こんな世の中の風潮、どうにかならないか」
「正直なところ、それで検査対象なの?って思いました。今は細かく見るんですね」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2017/12/20 11:27
厳しいんだね。こんなの成長していけば自然に治ることだと思うけど…
厳しいんだね。こんなの成長していけば自然に治ることだと思うけど…