情報番組で司会を務める売れっ子アナウンサーの宮根誠司さん(54)ですが、彼との間に「隠し子」を生んだA子さんが週刊文春の4時間におよぶインタビューに応じ、その心中を激白したとか。
(以下引用)
A子さんと宮根は2004年6月頃に出会い、ほどなく交際がスタート。06年8月に宮根は現在の妻と再婚を果たしているが、A子さんには結婚の事実を伏せていたという。そして07年6月にA子さんの妊娠が発覚する。
「私は、彼との間に子供ができたことが嬉しかった。彼もさぞかし喜ぶだろうと思い、病院から帰ってすぐに電話しました。ただ彼の返事は想像していたものとは違いました」
4日後、宮根はA子さんに対し、「実は結婚している」と打ち明けたのだ。
08年2月、難産の末、A子さんは娘を出産。これまでマスコミには一切登場しなかったA子さんだが、今回インタビューに応じた理由を次のように語った。
「私はこの10年間、彼がついた嘘で愛人呼ばわりをされ、冷たい目で見られてきた。それでも彼やその家族の迷惑になると我慢してきた。ただ最近、ある事実を知って彼のことをどうしても許せなくなったのです」
「週刊文春」取材班は宮根本人を直撃したが、「事務所を通してください」と繰り返すのみ。事務所からは期日までに回答はなかった。
11月30日(木)発売の「週刊文春」では、A子さんが許せなかったという「ある事実」を含むインタビューに加え、宮根とA子さんの2ショット写真や、宮根がA子さんに送った謝罪メールなども詳細に報じている。
(引用元 文春オンライン)
この話題にネットでは
「もともと宮根は好感度低い・・・こんな男なのはよくわかっている・・・テレビで見たくない感じ・・・」
「ゲスねや。。。」
「前から思ってたけど、なんでミヤネを情報番組に使う?誰よりもゲスいのに」
「確かに隠し子の話があったのに何の問題もなくテレビに出てるのは違和感ありありだった」
「自分のワイドショー番組で面白おかしく取り上げるかしら?」
「『ミヤネ屋』であれだけ他人の不倫や隠し子を追及してるんですから、今回はきちんと対応してくれるんでしょうね(笑)」
「明日は久しぶりに「ミヤネ屋」を見よう!!ベッキーをあれだけ叩いたんだから自分はスルーするんじゃないよ」
「隠し子もうすぐ10歳か」
「おもろ。 認知や養育費支払いやってんだろうな」
「英才教育を受けさせる為に東京に住まわせる実子と、あまりにも差があれば母親としては許せないのでしょう」
「本妻の娘と不倫の娘が成人したら3人で酒で乾杯するって笑いながら言ってたな」
「明日のミヤネ屋くそたのしみ笑」
という声も。