気象予報士の木原実氏(57)が11月24日のブログで、10月末に自身の不注意で大けがを負い、頚椎損傷という診断を受け、手術していたことを報告したとか。
(以下引用)
先月30日の放送からお天気コーナーを務める日本テレビ系『news every.』(月〜金 後3:50)を欠席していた木原氏。久々に更新したブログで「こんにちは! 木原実です。ご存じの方もいらっしゃると思いますが、わたくし木原実は10月の末に自分の不注意でケガをしてしまいました」と報告。
「これが、かなりの大ケガで頚椎損傷という診断でした」と明かし「手術の甲斐あって今では病院内を歩き回り、リハビリに励んでいます。まだ手が十分に動きませんが、リハビリのおかげで徐々に回復し、こうしてパソコンのキーも打てるようになりました」とつづった。
「職場に戻るにはまだ時間がかかりそうですが、またそらジローと天気予報が伝えられるよう精一杯リハビリに励みます」と記し「みなさまにはご心配をおかけして本当に申し訳ありませんでした。頑張ります!」とメッセージしている。
10月30日の放送では番組冒頭、同局の藤井貴彦アナウンサー(45)が、木原氏がけがしたことを伝え「しばらくの間、お休みだということです」と報告していた。
(引用元 オリコン)
この話題にネットでは
「なかなか復帰しないから心配してたらそんな大怪我だったのか」
「すっかり忘れてたわ。リハビリに励まなきゃいけないなんて重傷だな」
「最近見ないと思ったら…きはらさーん、そらじろー!また待ってます!」
「やっぱりそらジローには木原さんだよー。スタジオの人も全然触れないし、怪我以外に何かあるのかと思ってたわ」
「事故の経緯を全く言わないとか何か隠してるだろ」
「日常生活でどんな不注意をすれば頚椎損傷になるんだよ」
「番組の収録中の怪我かもしれないね」
「最近頚椎やる人多いな。完治しますように」
という声も。