お笑いタレントの千原ジュニアさん(43)が11月19日、最新著書「これにて、便所は宇宙である」の出版記念サイン会を都内で行い、事務所の先輩の板尾創路さん(54)の不倫報道について言及したとか。
(以下引用)
ジュニアは板尾を心の師匠とあおぎ、NHK「ケータイ大喜利」で約9年間共演するなど付き合いは25年以上。著書の巻末にも特別企画として2人の対談が掲載されている。
板尾は写真週刊誌「FLASH」で、監督した映画「火花」に出演したグラビアアイドルの豊田瀬里奈(27)とラブホテルで不倫したと報じられたが、ジュニアは「みたいですね。報道があってからお会いしていないし、話もしていないんで」と言葉を濁した。
ただ、「15歳から後ろを歩かせていただいていますが、不思議な人なんです。エビフライ定食を頼んでエビフライを残す人だから、ラブホテルに入っても何もないということはありえる」と擁護。
豊田サイドは「映画を見ていた」などと説明しているが、「分からないですけれど、板尾さんならじゃっかんありえると思う」と繰り返した。
板尾の家庭では火花が散っているのではという説明には、「そんなことはない。奥さんとのきずながすごいですから」ときっぱり。こちらも同じ事務所の「雨上がり決死隊」の宮迫博之(47)の不倫については「漆黒です」と話し、笑わせた。
著書は、同社の「週刊SPA!」に7年にわたって連載された言葉集をまとめたシリーズ第6弾で最終章。ジュニアは、「板尾さんにも渡したけれど、読んでいないと思う。板尾さんに読まれるのが一番恥ずかしい。若干、心をやみがちのグラビタレントに読んでもらいたいですね」とおどけていた。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「千原さんの例えは天下一品やなw」
「ワロタw」
「エビフライ定食頼んでエビフライ残す男ならラブホ行って映画見るだけもあるなぁ笑」
「宮迫の言い訳が通用したらもう何でもありでしょ」
「まあここら辺の芸人はお互いもっと悪いのとしてきてるの知ってるから庇うのは当たり前」
「芸人の不倫なんて問題ないだろ。たけしとか昔愛人何人もいたし」
「んー、なんなんだろ? この「俺、こういう時でもオモロイでしょ?」感の強さ」
「普通におもんないと思う」
「笑いにしようというには無理がある。制作、監督と役が欲しい女優。最近アメリカでも問題になってる」
「事務所が認めちゃったからね!(笑)」
「不倫報道かばうやつは、自分もやっている可能性あり」
「身内擁護がすごい。弁護士的にはふたりでラブホテル入ったらなにもしてないって言っても黒だとテレビで言ってた。映画見るならシティホテルでも良いじゃん」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2017/11/20 06:17
オフホワイトパターン
オフホワイトパターン
名前 : あ 2017/11/19 19:08
奥さんが許したならいいんじゃない。奥さん子供が可哀想だと思うならまず騒ぎたてるの辞めるべきだよ
奥さんが許したならいいんじゃない。奥さん子供が可哀想だと思うならまず騒ぎたてるの辞めるべきだよ