フジ「ユアタイム」にレギュラー出演していたモーリー・ロバートソン氏が10月29日、関西テレビ「マルコポロリ!」に出演し、昨年3月に経歴詐称疑惑でMCを務める予定だった「ユアタイム」を降板し、メディアからも姿を消したショーンKことショーン・マクアードル川上氏について「英語は一言もしゃべれない。英語“風味”の日本語」とバッサリ斬ったとか。
(以下引用)
モーリー氏は日本人の母、アメリカ人の父を持ち、名門ハーバード大学を卒業した経歴を持つ。“日米ハーフ”を自称していた川上氏とは「テレビで2、3回共演」したことがあったという。経歴詐称問題後に、日米ハーフのモーリー氏の番組出演が発表されていた。
この日、司会の東野幸治から川上氏の英語力について質問されると、「英語、一言もしゃべれないですね」とバッサリ。「でも、英語“風味”の日本語しゃべったりするんで」と皮肉った。
東野が「ネイティブじゃないんですか?」とツッコむと、「ネイティブっぽい英語をしゃべった“痕跡(こんせき)”がない」と川上氏の英語力をぶったぎった。
モーリー節は止まらず、「J−WAVEの標準的なナビゲーター、クリス・ペプラーさんのトーンと似ていて、“J−WAVEボイス”でしゃべってる。僕ら、(ラジオの)仕事でああいうしゃべり方で、普通の仕事(の時)は、普通の声でしゃべるんですけど、ショーンKさんは、一般の会話がずっと“FM放送”なんです。『これは、検討すべきこと、なんですねー』って」とものまねまでして、川上氏の“キャラクター作り”を皮肉っていた。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「よくもまあ長い間、大手メディアをダマせたものだ。むしろ感心してしまう」
「ショーンKって名前を久々に見かけたと思ったらこんなネタかよww」
「ショーンK さんは正体隠してよくキー局情報メイン番組のコメンテーターまで行けたよなぁ。逆に凄い。画面上では落ち着いててもっともらしいコメントしてたし。」
「よくよく考えるとメンタルは半端無いけどな」
「嘘で塗り固めたキャラのボロが出たら酷いね。何もかもやばい奴だった」
「一言、二言は話せるでしょ。逆にあの演技力は凄いし、声も独特で良いからまた復活して欲しいな」
「ショーンKは根っから悪い人じゃないと思う。また頑張って」
「話し方って本当に大事で、取り返しのつかないことをしたのに未だに「またショーンさんの語りが聴きたい」っていうリスナーも少なくない」
「コンサルタントなんて肩書きではなく、普通にDJなり、パーソナリティなり、ナレーターとして活動していたらよかったのにね」
「高い鼻に違和感」
「久しぶりに見るとやっぱり凄い鼻筋。笑」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : 今何してるんだろ 2017/10/30 03:10
人を陥れる為の嘘は小さくても嫌いだが、自分に自信がない奴の嘘は病気というか…可哀想だよな。本当はメンタル弱いと思うわ。努力しないで怠け者ではあるけど
人を陥れる為の嘘は小さくても嫌いだが、自分に自信がない奴の嘘は病気というか…可哀想だよな。本当はメンタル弱いと思うわ。努力しないで怠け者ではあるけど
名前 : あ 2017/10/30 00:22
ち◯こ付いてるやん
ち◯こ付いてるやん
名前 : あ 2017/10/29 18:01
鼻にレンゲが付いてる
鼻にレンゲが付いてる