Hey!Say!JUMPの山田涼介さんが主演を務める映画「鋼の錬金術師」より、本予告映像が解禁され、原作者である荒川弘さん、アニメ版で声優を務めた朴ろ美さん、釘宮理恵さんからのコメントも併せて発表されたとか。
(以下引用)
禁断の錬金術によって体の一部を失ったエドワード(山田)&アルフォンス・エルリック兄弟が歩む冒険を描く本作。原作者の荒川は「観た瞬間、『エドがいる!』って驚いて、冒頭からアクション全開で一気に世界観に引き込まれました」と語る。
「原作への寄り添い方とずらし方が絶妙で、原作ファンの皆さんにも『こう来たか! こう来たか!』って、全編飽きることなく、楽しんで頂けると思います。そして山田涼介くんが、エドが背負った罪を見事に表現されている。エンドロールできっと、涙が溢れてくると思います。純粋に楽しかった。自分でマンガを描いておいて何ですが(笑)」と大絶賛。
アニメ版でエドの声を担当した朴ろ美は「ここに新たな『鋼の錬金術師』が誕生した…と胸が震えるほどに、実写版としての魅力に溢れていました。とにかく観てほしい!」と明かし、アルの声を担当していた釘宮理恵は「とてもとても感動しました。色々な気持ちが溢れてきて、いつも応援して下さっている皆様と分かち合いたいな、と思いました」とコメントした。
解禁された本予告では、MISIAによる書き下ろしの主題歌『君のそばにいるよ』と共に、エドとアル兄弟の失った身体を取り戻すために絶対に必要な<賢者の石>を探す壮大な旅が描かれていく。
オートメイル<機械鎧>技師として、エドとアルの兄弟を心身両面から支える幼馴染のウィンリィ役の本田翼、「焔の錬金術師」と畏怖されているマスタング大佐役のディーン・フジオカ、ホークアイ中尉役の蓮佛美沙子、エドたちを優しい眼差しで見守る友情と家族愛に満ちたヒューズ中佐役の佐藤隆太、キメラ(合成獣)研究の権威として知られる「綴命(ていめい)の錬金術師」と呼ばれるタッカー役の大泉洋、エドたち兄弟の手助けをするハクロ大佐役の小日向文世ら、オールスターキャストも次々に姿を現す。
映画『鋼の錬金術師』は12月1日公開。
(引用元 クランクイン!)
この話題にネットでは
「俺も正直悪くないと思う。実写化ってだけで何でも批判するのよくないよな」
「アルの鎧は評価してもいい」
「アルの鎧チープ過ぎない?質感がアルミみたいなんだけど。本当の鉄でも溶かして作れなかったのかこれ」
「アルの声が何かおかしいような」
「これじゃ無い感半端ないな」
「金髪似合わん日本人」
「やっすいコスプレやな」
「頑張ってるのかもしれないが、日本人の顔立ちにこの衣装はやっぱりコスプレっぽくなるね。内容はどうか分からんが原作ファンにそっぽ向かれたら爆死だろうな」
「進撃の巨人の実写化よりはマシかな」
「グラトニーだけ完璧だった」
「普段着で大泉が混ざってる」
「ポスターに主役がいないのか」
「ポスターにエドがいないじゃん!w いくらジャニーズ事務所が所属タレントの写真をメディアに載せないといっても「作品のポスター」で、ましてやその作品の「主役」なんだから、そこは載せなきゃダメだろ!」
「映画館で予告見たけど「また漫画実写の黒歴史一つ増えたな」としか思わなかったんだが。ウィンリィとかもはや誰だよお前って感じ。松雪泰子は良かったけど」
「ジョジョや進撃よりはマシっぽい」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2017/10/04 18:18
弘姉さん優しいな(笑)俺が原作者だったらキレるわ。
弘姉さん優しいな(笑)俺が原作者だったらキレるわ。
名前 : あ 2017/10/04 15:02
面白そうwDVDでたらレンタルしようかな
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