無所属の上西小百合衆院議員(34)が、今秋から大手芸能事務所に所属し、タレント活動を行う予定であることが分かったとか。
(以下引用)
上西氏は同日、東京・衆議院第二議員会館で会見を行い、改めて次期総選挙への不出馬を発表し、理由として「勝てないからです。選挙というのは勝つために出るものであって、勝つ見込みがないのに、賑やかしで出馬をするというのは、いいことだとは思いません」ときっぱり。
「次の選挙は来年5月ごろだと想定していた。私の戦略ミスです」と、10月22日に投開票が決まった総選挙への準備不足の悔恨も口にした。
今後のタレント活動については、「私は政治家としてメディアに出た訳であって、国会に戻れるように活動していく」とあくまで政治活動を続けるとしながらも、「テレビが嫌いなわけではないですし、テレビ局に行くのも好きですから」と大いに前向き。
会見でも自ら武器として挙げた「偶然得た発信力と存在感」にさらなる磨きをかけ、アピールを続けていく思いを口にした。
関係者によると、すでに上西氏の元には複数の大手芸能事務所からのオファーが届いており、10月中旬には所属先を発表する予定。また、解散後は議員ではなくなるため、経費節減などのため、大阪の議員事務所はいったん閉鎖し、活動の基盤を東京に移す可能性が高いという。
また、日常的に“炎上”を繰り返し、今年7月にはJ1・浦和レッズのサポーターから殺害予告を受ける騒動にまで発展していた、ツイッターの利用についても意欲的。
「炎上というのは、受け取られる方の問題だとは思うんですけど…」と前置きしつつ、「私は橋下さんのやり方が好きなんです。ちょっと過激なことを言って、議論を引き出す。それによって問題点が浮き彫りになってくるから」と、過去に決別した前大阪市長・橋下徹氏(48)の名を挙げてその効力を主張した。
その上で「橋下さんも、いろんな表現を使って『薪をくべて』います。私も、これからも発信すべきことを発信していきたい」と“炎上路線”を継続することを宣言した。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「まずはロンハーから出演しそう。当然見ない」
「結局そーなるのか。けどこいつはもう見たくないね」
「厚顔無恥」
「辛口コメンテーター?w そのまんま東と揚げ足取り合いさせるんかな?」
「たぶん最初は使われるかもしれないけど、すぐに飽きられるとおもう」
「大手ってどこなんだろ。良くも悪くも「炎上」してる間が旬だと思ってるんだろうけど、下手したら政財界にも爆弾投げ込みかねない人、責任負う覚悟があるのかなぁ」
「こう言う人間を喜んでキャスティングするからテレビを見る人間が減っていくことがテレビ局の人間はわかってないんだろうな!」
「勘違いも甚だしい」
「ロンハーの運動会とかゲテもの枠でどんどん使ってやれ」
「遠野なぎこや室井佑月がやっていけてるんだからこいつもやっていけてるだろ」
「女版・杉村太蔵を狙ってるんだろうけど地頭悪そうだからなぁ」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : 出たら 2017/09/26 14:56
見らん、それだけ
見らん、それだけ
名前 : もうー 2017/09/26 14:11
なんで芸能事務所からオファーするかなぁ そんなことするからつけ上がるんでしょ! その事務所、サイテーだな!
なんで芸能事務所からオファーするかなぁ そんなことするからつけ上がるんでしょ! その事務所、サイテーだな!