8月30日放送のフジ「TOKIOカケル」に多部未華子さん(28)がゲスト出演し、男性に対する意外な一面がTOKIOとのトークで明らかになったとか。
(以下引用)
「酔うと甘えてくる男子」を許せるかという質問に「これはかわいい」と多部。
この回答にTOKIOは食いつき、松岡昌宏は「“いい子いい子”とか?」、国分太一は「年上でも?」、長瀬智也は「人前でイチャイチャするとか?」と、さまざまなシチュエーションを妄想。
これらのシチュエーションでも多部は悪い気はしないらしく、「あ、全然(大丈夫)」ときっぱり。母性本能あふれる大人の女性の姿を想像して、国分は「思ってる多部ちゃんと違う!」と叫ぶ。
また、「飲み会で隅のほうに1人で座っている無口な男性が、たまにフッと笑った瞬間が好き」という多部に、TOKIOの5人は口を揃えて「分かる!」と同意。
「それ俺らできないよね」という国分に、松岡は「俺たちは(隅じゃなくて)中心で喋ってるから(笑)」と返しつつ、「たぶんウチでそれできるのは森田剛くらい」とも付け加える。
(引用元 ザテレビジョン)
この話題にネットでは
「ただしイケメンに限る」
「キモい奴が同じことしたらドン引きされるだけやろ」
「ただの陰キャでもイケメンがやるとクールに変わる」
「このボッチ感…俺か…」
「精神陽キャがやるとクールな人。精神陰キャがやるとただの暗い人」
「多部未華子、好きな女優さんで幸せになってほしいから、好きになるタイプに気をつけて欲しい。そういう傾向は結構なダメンズを引き寄せてしまう」
「飲み会で奥で黙って座ってる人ってそれ社長じゃん」
「ワイは上司に無理矢理座らされた真ん中らへんで黙ってるで」
「実際騒がしいやつおらんと飲み会盛り上がらんよな。黙ってるキャラは救われとる」
という声も。