画家でもある歌手、工藤静香さん(47)が「第102回二科展」に入選し、開幕した9月6日、東京・六本木の国立新美術館を訪れたとか。
(以下引用)
90年から出品した21回全てで入選。
今年は「礼にあらざれば」と題した油絵。論語の「礼にあらざれば、視(み)るなかれ、聴くなかれ、言うなかれ、行うなかれ」の一節をモチーフに、三猿として知られる「見ざる、聞かざる、言わざる」という英知を力強く描いた。
このところ、何かとけん騒に囲まれていたことを考えると、何とも興味深い作品。
「人って生きていく中で余計なことに神経を使っていることが多い。汚い言葉ばかり耳にしていると大切な言葉がかすんでしまい、人生で触れるべき言葉より、違う方にばかり耳を傾けてしまう。それって、もったいないなって思うようになったんです。自分の意思をきちんと貫いて生きていきたい」
2枚の連作で、入選作を見ながら「続きの絵を想像してくれれば」と笑顔。30周年記念アルバム「凛」を引っさげたライブを16日から敢行する。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「でたよ、二科展(笑)」
「アイドルとかが結構入選したりして、こんな賞レース、とても信用できるとは思えないが」
「芸能人枠」
「押切もえと工藤静香が入選することでお馴染みの二科展」
「なんか不安になる絵だよね」
「1度プレバト出てみたらいいのに」
「人気ないなぁ、工藤静香w」
「立ち姿美しくないなー」
「見ざる、聞かざる、言う嫁」
「絵でジャニーズファンを挑発」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2017/09/07 14:07
こういうの見ると興醒めしてしまう。仕事とかと違って芸事って指標みたいなものがないから、工藤静香の作品も見る人によって上手いのかもしれない。だけど、21回連続って笑ってしまう。
こういうの見ると興醒めしてしまう。仕事とかと違って芸事って指標みたいなものがないから、工藤静香の作品も見る人によって上手いのかもしれない。だけど、21回連続って笑ってしまう。