三代目J Soul Brothers岩田剛典さん(28)が、映画「去年の冬、きみと別れ」(来春公開、滝本智行監督)で主演を務めることが分かったとか。
(以下引用)
岩田にとって映画主演3作目にして初めての単独主演で、初の本格サスペンス映画に挑戦する。
原作は、芥川賞作家の中村文則氏が13年に発売したサスペンス小説。予断を許さない展開と、随所に仕掛けられた衝撃的なトリックが話題になり「2014年本屋大賞」にもノミネートされた。
岩田は、盲目の美女が巻き込まれた謎の焼死事件の真相を追う新進気鋭のルポライター・耶雲(やくも)恭介役を演じる。
これまで映画作品では「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」(16年)「パーフェクトワールド」(来年公開)でダブル主演を務めてきたが、いずれも恋愛映画だった。
7月から撮影に入っている岩田は「全てを賭けて臨まないと演じられないと感じるくらい、複雑かつやり甲斐のある役どころなので、とにかく没頭して撮影に臨んでいきたいなと思います」と意気込んでいる。
岩田のほか、耶雲の婚約者役に山本美月(26)、週刊誌編集者役に北村一輝(48)、事件の被告であるフォトグラファー役に斎藤工(35)、その姉役に浅見れいな(34)の出演も決定。
中村氏も「映像化不可能と言われていたミステリーですが、脚本を読んだ時に『この手があったか!』と感心してしまいました」とコメントしている。
(引用元 日刊スポーツ)
この話題にネットでは
「主役の器じゃないよ…」
「はぁ!?他のキャストの無駄遣い!こいつの演技ほんとど素人じゃんよ!」
「ニコニコしてるだけだと癒されるけど演技力はない」
「斎藤工と北村一輝は昼顔コンビ」
「原作は小説ならではのテクニックを使ったミステリーだったから映像化はできないと思ってた。どうやって映像化したのか観てみたい」
「慶應卒の学歴、実家大金持ち、爽やかなイケメン、高いダンステク、どれか一つ俺に恵んでくれ」
「この人演技ダメだよ」
「これ以上エグザイルのドラマ進出はほんと勘弁してほしい」
「岩ちゃんと山本美月…ダメだこりゃ」
「映画化不可能と言われてたならなおさらこいつに主演させるなよ」
「HIRO が大量の差し入れさせて頂きます。だね」
「演技は劇団EXILEだっけ?そっちに任せたらいいのに」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2017/08/02 17:37
脇役の無駄遣い…もったいない!岩ちゃん、顔は好きだけどホントにダンスだけにしてって思う。
脇役の無駄遣い…もったいない!岩ちゃん、顔は好きだけどホントにダンスだけにしてって思う。
名前 : あ 2017/08/02 16:20
演技軽いよね。エグザイルはマキダイで学習してくれよ。ダンスだけやってたら文句言わないから。
演技軽いよね。エグザイルはマキダイで学習してくれよ。ダンスだけやってたら文句言わないから。
名前 : あ 2017/08/02 10:12
菅野ちゃんのドラマの時、岩田が出る度実況が棒!棒!棒!で埋め尽くされたのを私は忘れない。
菅野ちゃんのドラマの時、岩田が出る度実況が棒!棒!棒!で埋め尽くされたのを私は忘れない。
名前 : 斎藤工 2017/08/02 08:59
好きだわ〜
好きだわ〜