歌手の和田アキ子さん(67)が22日、パーソナリティーを務めるラジオ「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」で「なんで私が“ご意見番”と言われているのか分からない」と声を大にして訴えたとか。
(以下引用)
番組では、仲の良いタレント・勝俣州和(52)が「和田アキ子は“タレント・和田アキ子”を演じている。厳しい意見を言わなければいけないこともあるけれど、本当は優しい心の持ち主。そのギャップに悩み、泣いていることもある」と発言していたというリスナーからの投稿を紹介した。
和田は照れ笑いしながら「今はマツコ・デラックスが、ご意見番じゃないの。何で私がそう言われるのか不思議でしょうがない。言いたいことを正直に言っちゃうからかな」と自己分析していた。
(引用元 スポーツ報知)
この話題にネットでは
「しらじらしい」
「番組で態度がデカいからじゃない?どうしても大物ぶりたい感じがあるし」
「自身で意識しとるくせによう言うわ」
「マスコミだけが言ってること。一般人は誰も思ってないわ」
「「ご意見番」を褒め言葉だと勘違いしてるっぽい」
「ご意見番というなら事務所のデカさ関係なく発言しろよ」
「マツコってそれほどご意見番のイメージないわ。尾木ママとかフィフィとかの方が」
「ご意見番というか、ギャーギャーうるさいだけだろ」
「ご意見番っていうのはわりと突っ込んだ(風に聞こえる)ことを言ってくれて、しかもその人が言ったことをみんなが聞きたいって思うような有名人っていうことだろうが。今だとビートたけし、松本人志あたりが近いかな」
という声も。